未来は僕らの手の中
鹿児島に住む84歳の助産婦牧多美さんは今まで一万人以上の赤ちゃんをとりあげてきたそうだ。
8月15日の終戦の日は防空壕でお産を経験したそうだ。
そんな牧さんはこう言う。
「未来を作るのは産まれてくる子供たちなんだ」と。
(今朝の朝日新聞の天声人語より)
僕が日本のロックソングで一番好きな曲はブルーハーツの
「未来は僕らの手の中」なのですが、この曲は新しく産まれてきた命に照らし合わせると非常にぴったりくるんです。
未来を作る子供を育てるっていう大役を与えてもらって感謝してるし、本当にいろんなこと考えさせてくれるこいつにありがとうと言いたい。
僕ら何かを始めよう。
大谷ノブヒコへのメール




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