
大谷 ノブ彦(おおたに のぶひこ)
1972年6月8日 生まれ
175cm/65kg/B型/双子座
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ブログもう少ししたら更新します。
東海市の成人式に呼ばれ仕事。
終わり嫁さんの実家へ。
テレビ塔の四階にあるレストランで働く松山君を訪ねる。
数少ない親友と呼べる男だ。
人生なんて金をいくら稼ぐかではなく、やりたい仕事と大切な家族と、心許せるわずかな友達さえいればいい。
あとはどう生きるか。
苦痛を伴う楽しさを噛み締めて日々生活することが人間らしさじゃねぇのかと思う。
マツがいるという事実だけで、立っていれるときもあるのだ。
俺は思う。
いじめなんてなくならないと。
成長しても、大人の世界にもいじめはある。
悪意全開で攻撃だけしてくる奴はどこにでもいる。
闘いのない人生?
ないと思う。
本当につらいことだと思う。
だからどうせやるなら楽しんで戦ってやろうじゃない?
なぁマツ。
楽しいね人生。
つらいことばかりじゃない、生きてて心底良かったと思える夜を思えば俺も君も生きていけるばずさ。
嫁っ子の同級生の方のご実家である新栄の韓国料理屋「金剛山」へ。
オレンジ田中と嫁っ子と子どもと。
あまりのうまさに驚愕する。
横のテーブルの在日コリアンの家族の皆さんが子供をあやしてくれる。
韓国の文化について楽しいお喋りも聞けた。
うまいもの食うことも生の喜びだ。
俺は死なない。
闘うのみだ。
君も闘わないか。
いつかやってくる生きてて良かったと思える夜のために。
大谷ノブ彦へのメール
月一でレギュラーで独りで配信をします。
かなりプライベートな話しや、書き込みをしてくれた人と会話して、たくさん意見を交わしていく、ちょっと刺激的な番組にしたいです。
あとは音楽、文学、スポーツや社会問題、時事ネタ等々、このブログで書いてる延長線上の番組になります。
一回目一発目のテーマは
「M-1 2006を観て」
です。
もちろん書き込み次第でどんどんいろんな展開になると思います。
いろんな芸人が出て、わいわいする番組ではないですが、皆様の書き込みで成り立つ番組ですので助けてください。
時間は夜中24時から28時まで。
あまり休憩をいれたくないので、ぶっ通しもしんどいでしょうがよろしくお願いします。
大谷ノブ彦へのメール
偶然とは言え、なんて破廉恥な指なのだ!
ビバ彦よ!
君は将来ビーバップのシンゴ役をゲットしなさい!
いやー今月amazonの請求が12万円でした。気絶。
どんだけ本買っているんだと。読めてないのに。
読んでイマイチだと読むのやめて、ブログにも掲載しないからなんのため読んだのかと意味ない気分なるし、途中であたりだと思ったら寝れないし。
でもやっぱり活字ないと生きれないんですよねぇ。
その昔、銀座七丁目劇場に出演してたとき、ぐっさんこと山口智充さんが僕の物まねをしてくれて、楽屋入っていきなり活字を探すっていう。ちゃんと誇張してくれて、凄い笑いましたね。
読書は小さい頃から好きで、図鑑とかも何回も何回も眺めていましたね。
小学生の頃は伝記もの、特に野口英世の伝記。
家貧乏で本なかったけど、なぜか教室に置いてあって、毎日朝早くに登校して、飽きもせずに毎日読んでいた。
中学で太宰となぜか村上龍。
どっちもちょっとやらしいとこが好きだったかも。
女にだらしない系のね。
村上龍さんってめちゃくちゃ自分に甘そうな体型だもんね。
太宰は短編ですよね。太宰の短編ちょっと笑えるんですよ。
「斜陽」や「人間失格」は高校生になってからかな。
やだねー、図書館で坊主が太宰と龍。なんか必死だねー。
一時期坊主にムースぬってたときありますよ。馬鹿だねぇ。
あれで逆に童貞の時期長くしたという。
あとはみんながみんな村上春樹の本読んでいたからね。なら俺は龍だと(笑)
「69」とかフツーに感動しましたもの。
高校生になったら夏目漱石ですよね。漱石が凄いのは、俺でも小説書けるなと思えるところ。実際は読むたびに発見のある高度なものなんだよね。
この何気ない描写が、しっかり後の展開のキーワードというか、微妙な心理状態をしっかり表現していたという。国語の授業中、「こころ」をとりあつかったんですが、めちゃくちゃ面白かったもの。先生にも恵まれていました。
僕は本の匂いが好きなんですね。
読み終えて本棚に入れる瞬間が好きですね。
ちなみに今読んでいるのは古川日出男著
「アラビアの夜の種族」
です。
寝れないですよ。
大谷ノブ彦へのメール
新年あけましておめでとうございます
移動のタクシーの中で迎えた新年。
仕事があんのはいいことだー
一年健康で過ごせますように!
大谷ノブ彦へのメール
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