犬Gも中盤ですわ
「犬G」で久しぶりにアンケート観て、あぁこんなこと思うんだなぁって・・・
それで色々手を変えて、台詞を変えたりする。
やっぱり一番多かったのが「G」の意味で、あべこうじ君(彼は小劇団のお芝居なんかにも詳しいのです)なんかはその意味は観てるかたの自由な解釈に任せようって言ったてくれたんだけど、僕は昨日から台詞に変更して、ある種のメッセージを強くしたりした。
あべこうじ君とかは今回演出でいっぱい助けてくれたんだけど、本当勉強になったなぁ。「お笑いダイナマイト」でも共演したんだけど、あの漫談は凄いよ!!!
とにかくこの作品は・・・・ちょっといなたいんだよね(笑)。
ここまでやることはないか、なんて思いながらも、前半の新喜劇のようなノリが活きるのはこっちだと思ったので試してみたりするわけです。
なんか神保町花月でこの間までやっていた芝居と設定がかぶっていたらしく、それ残念ですね、本当に。
芝居。お笑い。
どっちでもないと思いますね。
僕にとっては「喜劇」ですよ。
誰も認めないでしょうが。
未だにやりたかったこと、悔やまれることがあるんですが、それは全て終わって色々このブログに更新します。
とりあえず当日券も出ますんで観にきてくださいね。




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