シビレタ
うっかり一回目を見逃していたためリアルタイムでもあえて追いかけなかった「セクシーボイスアンドロボ」をやっと観る。
気絶。
良すぎて。
こんなドラマが観れるなんて。
やっぱりキラキラしてる。いいシーン多いし。
今回も名台詞多し。
こんな脚本を書いてみたいのだ!
視聴率が落ちても終わらなかったこと、そしてちゃんとDVD化した事実にスタッフの気概を感じる。
感謝感謝感謝感謝感謝

大谷 ノブ彦(おおたに のぶひこ)
1972年6月8日 生まれ
175cm/65kg/B型/双子座
« 2007年12月 | メイン | 2008年2月 »
うっかり一回目を見逃していたためリアルタイムでもあえて追いかけなかった「セクシーボイスアンドロボ」をやっと観る。
気絶。
良すぎて。
こんなドラマが観れるなんて。
やっぱりキラキラしてる。いいシーン多いし。
今回も名台詞多し。
こんな脚本を書いてみたいのだ!
視聴率が落ちても終わらなかったこと、そしてちゃんとDVD化した事実にスタッフの気概を感じる。
感謝感謝感謝感謝感謝
「森ハンバーグ」。
こいつは大地の弟子ね。
ただ白木屋の店長なんかしてたからプライド高いんだよ(笑)
弟子にむいてない。
ただやたらとやる気はあるから長い目で見るべきかなと。
Blogとかやってるけどもうアンチができてた。
ある意味凄い(笑)
本人はボケたいみたいだけどボケることに恐怖があるみたいだ。
今回barstageでモリーズブートキャンプっていう旬でもなんでもないことやるんだけどこれが面白い。
森の後ろで必死にエクササイズやっているやつらが完璧にフリークスで、散々バカ笑いしてその後ちょいと沁みる。
桃男(モモボーイ)「春日」という男。
完璧に指名手配みたいな顔してるが。
今回からパフォーマンス時のDJをやることになっている。六本木カレーボーイズのショーのときはこいつがDJやってみんながパフォーマンスするというもの。
コンビとして観たことないから分からないがやたらと打ち合わせなんかの顔だすからいい感じなんだろう。
不思議な世界を持ってはいる。
「あっしー」
人気あるんだよ、あっしーは。
catch!というコンビ名は二人とも街にいるキャッチみたいだからだそうだ。
それは少し夜の匂いがするね。
福岡出身の芸人は皆調子いいから頑張って欲しいね。
「廣田」
この辺は下の名前覚えてないから芸名つけて欲しいよね。
廣田ナポリタンでいいんじゃないかなーとりあえず廣田は真面目だね。だいたい広田にしないもん。
バトルクライっていうコンビ名もなんか格好いいしね。
真面目な奴は好きだけど真面目にボケるのは嫌いだなぁ。
隙ができるといいね。
「中村」
ぺんぎんナッツというコンビのツッコミ。なんでも突っ込むんだよ。うるさいだろうけど、まぁいつか実になるといいね。やり続ければいいんだよ。
ロバートの秋山君に似てるよね。
あと猥談が面白いんだよ。エロ話しになると生き生きしてるらしい。ところがそれを客前でやったら?それは引くから嫌なんだとか
Blogは一番不評じゃない?
漫才形式にさせたんだけど、ボケがひどいんだよ。
笑うなぁ。
やっぱりボケの人が書いた方がいいんだよな。
心折れずやり続ければいいんだよ。
こいつも芸名あったほうがいんだけどね。
一生覚えないね、下の名前は。
こうやって六本木カレーボーイズのみんなを駆け足で紹介したけど、用はみんな芸人としてしか紹介したくないよね。
芸人としての表現方法の一環がこれだからね。
やっぱりネタなんだよね。
みんな一生懸命Blog書いているんで読んでみてくださいませ。
これで疲れとれるのかな?笑
昨日は寝ぼけながらBlog書いて、なんかパリパリポリパリに駄目だしばっかしてるみたいでいやな文章だったねぇ。申し訳ないね。
でも実際難しいね、六本木カレーボーイズの紹介。
なんか褒めたたえ過ぎるのも変だし。
全員に言えるのは辞めるなってことだけなんですよね。
芸人って売れなきゃ駄目!っていうのは真理ですが、こんだけ芸人が増えて、こんだけ笑いの価値観広がって共有されて、キャラクターがちょいとあればテレビに沢山出れる時代だからこそ、いろんな芸人がいてもいいし、いろんなやり方があると思うのね。
一時の流行に流されないで自分が面白いことやりながら続けることじゃねぇかな。
もちろん飯は食えるようにね。
人と違うことをやる、芸を磨く、他人のために例えスベってでも前に行く、そんな若手芸人が好きだしいつも勉強させてもらってますよ。
「ありがとう」というトリオです。
元々はありがとうというコンビに細野という子が入ってトリオです。細野は自覚してボケるからちゃんとしてるなと。意外にできないですからね。
顔に特徴ある沖縄出身のペン太はずっと相方に甘えたり、苦悩してる振りして手を抜いていたけど、細野が入ってポジションが分かってきたのではないかなと。
最近はずっとブルースウィリスの格好してろって言ってるけど。
だって似てるもの。沖縄のマクレーン、ダイナハード。飽きない顔してる。
二人をまとめるのがビジュアル系バンドが大好きな元高校球児のcarorieことぁみ。ぁみは司会もうまいし人望もある。
トリオになってからのネタはみんなとわいわいやりながら作ってみたりして。
かなり笑ったなぁ。
そういうみんなの前でも平気にネタが出来るのも素晴らしいね。
細野は僕が人生で会ったなかで一番ジャニーズに詳しく愛情を注いでいる男ではないかなと。振り付け完璧だし。
ジャニーズ、ビジュアル系、沖縄。
音楽ジャンルとしてもいいトライアングルではないかなと。
ネタライブではいつも二位ばかりで辛酸なめてるらしいが、是非ともトリオになったことでガッツリうけて一位をとって欲しいっす。
まぁみんな頑張って欲しいんだけど可愛がっている後輩ですから。
順番で言うとパリパリポリパリですか。
変な体型の鮫島とフリーザの物真似でお馴染み山本。
六本木の実質のリーダーは鮫島かな。振り付けも考えてくるし、アイデアも発言も多いし。
みんなが辞めるってなったときも鮫島は続けると言った。
芸に対して腹はくくっている。
あとはピンポイントで笑いを摂る術を覚えれば上に行くような。
ベタやパターンが分かった上で自分のツボを押し付けたらどうかなと。漫才とかでも一番うけるのは最初のボケだったりね。丁寧にやったらもっとうけそうかなと。まぁ適当に言ってますが。
山本は歌うまいらしいからね。今回コーラスグループみたいなことしてもらおうかなと。
元々がサービス精神旺盛な二人なんだから、直球でグイグイやって欲しいかなと。
こうやって活字であらわすとキャラクターが薄れるからそこが問題かなと。
二人とも鹿児島県出身。
ちゃんと不幸も経験してるし、芸人としてのスキルも高い。
ネタがどんだけ磨かれたか観てみたいコンビの一つ。
当日が楽しみかな。
「それでもボクはやってない」
傑作。
やっぱり凄い。
思うことたくさんだが今整理して言うことは
ちゃんと「エンターテイメント」してることが凄い。
周防監督は名前の通りデェテールを周りから固めて、ボロがでないよう演出を利用して観てるものの興味がそがれないように防いでる。
明日のラジオのゲストに渡辺直美
(女ケンコバ、フェロモン過多の柳原可奈子、エロ友近)を呼んだので彼女の持ちネタを十分に楽しむために
「ドリームガールズ」を観る。
ダイアナロス&ザ・シプリームス(近年はシュプリームスじゃなくこう書くんだって)の実話をヒントした話し。
「ヘアスプレー」もそうだけど人種差別や外見のコンプレックスがテーマがミュージカルには多いのね。黒人大統領も誕生しそうだしね。
マイアミのあからさまな黒人排他シーンとかみると白人のまぬけで傲慢なとこがかいま見える。
一生「ロックンロール」を盗んだと言われるんだろうな。
僕にはエルビスの黒人に生まれたかったって声も聞こえるが。ないかそんなの。
ビヨンセはめちゃくちゃ綺麗だけど、この映画はジェニファーハドソンの映画ですね。
彼女が演じたエフィーのモデルはフローレンスバラード。
実際は32歳で死んでいるんですね。
そう思うと映画版はとてもせつないラストシーンですね。
あとコメディアンって凄いよなーなんでも出来るんだもん。
エディマーフィーもそうだけど、主演のジェイミーフォックスも元コメディアンだしね。日本人で言ったら宮迫さんかな。
今日からここで僕らダイノジがDJをやるときにバックで踊ってくれてるユニット「六本木カレーボーイズ」について紹介していきます。
名前をつけたのは僕かな。大地だっけかな。
単純に日本で一番かっこいい場所と日本で一番美味い食べ物の名前でこうなりました。
いい名前(自画自賛)
最初はタツヤクラッシュ(現・元気たつや)と来八の小林の二人組。
まぁ2005年末カウントダウンジャパンフェスに出るから、stage大きいから協力してもらったと。
で、一番華のある小林が2年やって卒業して、でタツヤもげんき~ずの元気☆たつやとして芸人を本格的に再開して、色々声かけて集まったのが今のメンバー。
大所帯になったのはいろんな音楽ジャンルに精通できたら、ってのは嘘でまぁそのうち辞めるだろって。
六本木カレーボーイズはBlogやっていますんで読んでみてください。
面白い奴とつまんない奴の差が激しいです。
ここのトップからリンク貼ってます。
げんき~ずはこの間までC age芸人さんかな。まだまだ結果がともなってないみたいだけど悪くないと思う。
パワーや勢いがあるし。言葉ボケのレベルは低いよっていつもからかっているけど。
たつやがモノ知らないんだよ(笑)。
でもどんな芸人にもできない笑いのとりかたがあるのは間違いないんだよね。
動くと途端に面白くなるしね。
あとツッコミのウノケンが随分うまくなったと思う。いつまでもコンビでやって欲しいね。
あとウノケンのマラソンのスキルは凄いよ!
色んな大会で優勝してるし。
二人とも純粋でいい奴かな。たつやなんて俺の教え守ってずっとロードレーサーの格好だし。
まぁ二人に言えることは辞めないこと。ただそれだけ。芸人って辞めなきゃなんとでもなるし、十年位は世の中出なくてもいいと思う。
オールザッツのりあるキッズの壊れっぷりなんか観て爆笑したもん。
あぁいうの大好き。格好いいじゃん。
だから50なっても60なっても元気元気言ってればいいんだと思う。
百瀬博教さんが亡くなられた。
僕の日記のタイトル「不良芸人日記」は百瀬さんの「不良日記」からだ。
どんな方か知りたいならみんなも浅草キッドさんの「男の星座2」を読んでもらいたい。
この人が裏ではどんな方だったが僕は知らないが、本の中でいろんな価値観を教えてもらった。
ヤンキーには憧れないが「不良」には憧れる。
僕はいまだに不良になりきれてない。
巨星、墜ちる。
合掌。
何回この人天才って思わせりゃ気がすむんだよー
「ゴリラーマン」「ストッパー毒島」でも思ったけど「BECK」は何回もそう思わせるのよ。
ページをめくりながら手がプルプル震えちまった。
無我夢中。
いい言葉だなぁ。
無我夢中でやらんと。わしも。
愛知が生んだ三大天才、昔は信長・秀吉・家康、今はイチロー・ハロルド作石・キャイ~ン天野さんかオアシズの光浦さん。
「BECK」
ハロルド作石著
札幌で行われたBAZRA主催のオールナイトイベント「バズナイト」に出演した。
札幌でDJのパフォーマンスをしたのは初めてであったが、酸欠になるかもってくらいこっちが大興奮してしまった。
中にはどんだけ煽っても踊らない人いるけどね。ロックで踊ることに興味ないのかもなぁ。下半身でリズムを刻み出したら楽なんだけなどね。
楽で楽しいんだから。
しかしダンサーがいないと休憩ないからむちゃくちゃしんどかったなぁ。
俺も大地もあのセーター着て一時間強踊ったり暴れたり歌ったり喋ったりだから、昔より確実に体力ついたかもなぁ。
音楽あれば運動も飲酒もどっちもできるんだよなぁ。
札幌で「週末よしもと」一回目。
このイベントは一年間かけて47都道府県を週末吉本興業の芸人が周るというもの。
その記念すべき一回目の札幌公演に我々ダイノジが出演した。
いやぁマジで嬉しかったねぇ。
俺らが出たときの歓声・拍手。
知名度のない俺らにこれでもかって。
「どぉーだ」頑張ってたからなぁ。
こういうのが本当嬉しいのよ。
あったかかったねぇ。
これでもかってくらい自由にボケまくっちゃったけどねぇ(笑)
俺と西川きよし師匠が自由でしたね(笑)
ますます北海道に愛着できた大谷であった。
今、打ち上げでジンギスカン食ってまーす。
ちゅどーん!!!(俺らの札幌でしかやらないギャグ)
今日の夜に2月10日のタイムスケジュールやっと発表できますー
本当に本当にお待たせいたしました!
いやー決まった時はチッタの木嶋さんと泣いちゃいました。
絶体絶命でしたから。
本当待ってくれたお客様には謝りたい。
申し訳ないです。
悩んでもめた分だけいいものになるはずです!!!
NHKドラマ「フルスイング」
が好きで観てますね。
元南海ホークスの打撃コーチだった高畠導宏さんの自伝本を元にドラマ化した高橋克実さん主演の連続ドラマです。
ありきたりの話しかもしれませんが、作りが丁寧でちゃんと魅せてくれます。
骨太のドラマですね。
それに高畠コーチってあの漫画「あぶさん」の初期によく出ていたんです。
だからですかね、ものすごい親近感が湧くというか。
高畠コーチと野村克也監督の確執が悲しく興味深いです。
一筋縄ではいかないのでしょう。
どっちが正しい間違いとかじゃなくね。
しかし、本だけ読んでいると野村監督はサッチーさんと知り合う前と後じゃ別人のような書き方をされている。
同様の記述は江夏氏の自伝にもあったなぁ。
なんとも不思議なことだ。
NHKのドラマって観始めると必ずハマりますね。
このBlogからのメールでお客様から教えてもらった
「僕の小規模な失敗」福満しげゆき著です。
大変面白く読ませていただきました。
僕の根っこはこの漫画の主人公のような後ろ向きなものなのですが、いつからそうじゃなくなったんだろうと、そんなことが頭をグルグル支配しました。
それとも元々そんなこともなかったのかなぁ。
暗いとか思わないですね。至極真っ当。
「だめだだめだだめだだめだだめだ」
そんなことばかり呟いてるときのほうが意外に楽だよなと言い切れてしまう鈍感さのほうが今の僕には共感してしまうんです。
といっても主人公がやたらと難病になったりレイプされたりして涙を誘う世の中の物語の作りを一生肯定もできないのです。
「すんげー可愛い俺にだけヤリマンな女の子」
それが一番だわな、とも思うのです。
ところで良識ある方々が口々に言う「純粋さ」って何なんでしょうかね?純粋さを押し付けることほど不純なものはないだろう。
「SPA!」の石原まこちん先生の自伝漫画もそうですが、これがアリなら、自伝とは客観的に傍観し、例え諦観に包まれようとも、一定の熱量で書き上げるものがスタンダードになるやもです。
劇的なことがどれだけ起きたかじゃなく、どれだけ感受性豊かに物事をとらえるかがポイントになるんでしょう。
なぜだがThe Blue Heartsの「イメージ」が頭を駆け巡るのです。
゛くだらねぇ仕事でも仕事は仕事 働く場所があるだけラッキーだろ゛
親のスネかじらない毎日駄目だと苦悩する、でもタフな男の小自伝ではないでしょうか。面白いです。大傑作ではないか。
the原爆オナニーズの
「I WILL」
゛いつか いつか どこかで いつか いつか どこかで お前をやってやる゛
本当はこの人や蝦子能収さんやいましろたかしさんの漫画を読みながら頭の中はパンクロックがながれているんです。フツフツと。
乳児殺害された母親が自殺した事件は痛ましいですね。
テレビのリテラシー問題に直結することなんで、自分もなんだか苦い気持ちになります。
僕もワイドショーに出たらもっともらしいことを言うんだろうなぁ。
とにかく悲しい事件ですね。
子どもができるとこういう事件の受け取り方が独身時代とはまったく違います。
警察の方々は絶対に捕まえてほしいです。 なんかもっともらしいことしか言葉しか出てこない自分が嫌になるんですが、本当ひたすら悲しいっす。
イースタンユースの二宮さんの別バンド゛ひょうたん゛の初フルアルバム「給水塔」に推薦コメント書きました。
レコード屋でチェックしてくださいませ。
これがマジでかっちょいいのです。
日本天才三大二宮(あとの二人は嵐と金次郎ね)の一人ですから。ちなみに二宮金次郎さんは今みうらじゅんさんが一番注目しているアイコンです。
ひょうたんは非常に複雑なコード進行だったりするんですが郷愁的世界観がどこか懐かしいですね。
矢沢永吉さんの自伝「成り上がり」が漫画化されてますね。
おっこうきたか!っと思いましたね。
ただなぞるんじゃなくてね。
ある親子の確執から、子が亡くなった父のルーツにふれる展開で、矢沢永吉の人生が始まります。
ようするに永ちゃんの生き方って普遍的なもんがあるんです。
いつの時代でもなんかに当てはめることが出来るというね。
だから何かが欠けてしまった現在の若者が矢沢と出会うという展開なんですね。
かくいう僕もリアルタイムでなく、後追いでしたけどばっちしその熱量にやられましたから。
これからも楽しみです。
あと今i-tuneで購入したフジファブリックの新しいアルバムとRADWIMPSの新しいシングルを聴いていますが色々と度肝を抜かれています。
2月8日
最後の出演者発表です
サンボマスター
です。
最高のニューアルバム引っ提げて川崎に来てくれます。
チケットの購入お願い申し上げます。
はりきってどうぞ!
私、この話し聞いて最初笑ったんですね。
馬鹿だなぁって。どーしよーもねーなぁって。ただ今は時代ですよ、こういうので笑ったなんて芸人が言ってはいけない時代。
ちょっと窮屈だけどね。
正否を問い質す前に笑ったってだけなんですが。
で、ナマハゲ。
子どもが真剣に泣くでしょ。あんまり好きになれない。子どもは子どもの観点で泣き叫ぶわけでそこの恐怖に大人の勝手な都合をねじ込むのがさらに嫌ですね。
個人的には。
で、そういうこと言うと余所者が勝手なこと言うなって怒られますよ。大切な地域の伝統文化だからと叱られますな。
恐怖に泣き叫ぶ子どもをなだめ守る親の姿から子どもは守られてるんだと実感し家族の尊さを学ぶんだそうだ。
そんなもん勝手な大人の都合なんだけどねぇ。
まぁ俺からこのBlogで個人的見解言うなら、そんなたいそうな理由で行なっている伝統行事、帰省した学生なんかにやらせんな。
文化をナメてるのはお前らだろ。
人前で何かをするってこと侮辱すんじゃねぇ。
もっと命懸けで守れバカたれが、ってことです。
そこになぜか一番ムカついたという。
ちゃんと選ばれた人がちゃんとやる。
そうあるべきなんでしょう。
それでこそ伝統ある文化でしょ。
そう思ってしまいました。
良識ある秋田人のほとんどは情けないと思ったと思いますが。
ただ僕は笑った。
最初に聞いてクスって笑った。
ナマハゲっていう単語に痴漢があまりにピッタリのような気がして。
一瞬ね。
すぐに
痴漢、遺憾
と思いましたがね。
やっと観れた!
舞台は当日券で観るつもりだったんだけど仕事でいけなくてひたすら後悔したんだけど、やっぱり観るべきだったなぁ。
面白すぎるなぁ。
脚本も演出も役者もとにかく最高に笑って、喜劇のカタルシスに酔いまくりました。
お笑いやってるなら、舞台が好きならみんなにお勧めしたいですね。
伊東四朗さんの息子さんの孝明さんも東貴博さんも山口良一さんもハマり役。
伊東四朗さんかっこいいなぁ。
俺本当憧れているんだよなぁ。伊東さんみたいな喜劇人人生おくれたら最高だよねぇ。
こういう舞台を作ってみたい。
挑戦してみるかな(笑)
頑張ってやろう。
いやぁマジで笑ったわぁ。
作・三谷幸喜
演出・三宅裕司
主演・伊東四朗
伊東四朗生誕!?
七十周年記念
「社長放浪記」
どうしても解決できぬことがあり、10日タイムスケジュール更新できません。最悪でも金曜日までには必ず。ご迷惑おかけします。
自分が一度だけナイター中継の副音声を務めたことがありまして、そんときノーアウト満塁の大ピンチをしのいだのがセットアッパー岡本投手でこざいます。
だから思い入れもひとしおです。
寂しいね、なんか。
しょうがないんだろうけどね。
中日ドラゴンズは変わるんですな、多分。
来年はむちゃくちゃ若手が出てきそうな予感。
キャンプ見に行きたいなぁ。
休みくれー前原さぁーん
楽天のキャンプが一番行きたいけどね。
2月10日のダイノジロックフェス3のタイムスケジュール発表が今日中にできずすいません。明日にはなんとかしたいです。
ただこれだけはアーティスト側、マネージメント側、会場側、いろんな方々の意見があります。
その中で一番いい選択肢を探していますのでご了承くださいませ。
本当に申し訳ないです。
曽我部恵一さんのライブ会場でだけ販売してるシングル「魔法のバスに乗っかって」(通販もやっているかな)がめちゃくちゃ、本当めちゃくちゃいい曲で卒倒しそうです。
これを読んでいる方で「曲がいい」って具体的にどういう曲じゃいと思う方いると思いますが、正にこれがそうなんだと自信を持ってお勧めしたいです。
曽我部さんの最高傑作は「サマーソルジャー」だと思っていましたが、これは上回ったかもですよ。
歌詞も最高なんです。これはみんなで合唱したいですよね。
DRF3二日目のトリが曽我部恵一バンドなんですが是非とも皆様歌詞がなんとなく掴めたら一緒に歌ってくださいませ!
自分が一度だけナイター中継の副音声を務めたことがありまして、そんときノーアウト満塁の大ピンチをしのいだのがセットアッパー岡本投手でこざいます。
だから思い入れもひとしおです。寂しいね、なんか。しょうがないんだろうけどね。
中日ドラゴンズは変わるんですな、多分。
来年はむちゃくちゃ若手が出てきそうな予感。
キャンプ見に行きたいなぁ。
休みくれー前原~
これはスペシャルな夜になりますね。
最高。
テーマは永遠のPOPスター「マイケルジャクソン」
バンドはなんと俺らが大好きなNONA REEVESなんですから !!!
2008.3.21(fri) A.N
ゴールデンジャイアンナイト ~Disco The Michael Jackson~
[MICHAEL JACKSON&ALL ROCK&POP,PUNK,DANCE,JAPANESE ROCK/POPS/INDIE & AIR GUITAR and more]
DJ:ダイノジ/六本木カレーボーイズ/グレート前川(フラワーカンパニーズ)/ニッチャメン(丁半コロコロ)/又吉直樹(ピース、鴉)/魅惑のクニオ♂
LIVE:NONA REEVES
open/start 23:30
adv.\2800/day\3300(共に1D別\500)
チケット(発売日):Que店頭:2/21~/ローソンチケット:2/9~/チケットぴあ:2/9~
問い:CLUB Que 03-3412-9979
エレファントカシマシのニューアルバムむちゃくちゃいいべ。
大傑作、超傑作。
この人の声にはこういう歌詞が、こういう平易な言葉、普遍的な詩が似合う。
アレンジも完璧。
何度も聴くなぁ、、こいつは。
最初ここのタイトルのスペル間違えてしまってすいませんだったんですが、
元々僕は全ての単独ライブのタイトルをエレファントカシマシの曲のタイトルにしていたほどのエレカシ好きだったんですが、自分の全国ツアーのタイトルを「俺道」にして発表した直後に、エレカシのアルバムがたまたま「俺の道」になったとき、おーっ!!!ついにエレカシとシンクロし始めたと思ったものです。
先月神保町花月のお芝居のオープニングでかけた曲が
ジョンレノンの「STARTING OVER」であったのでこれまた感銘ひとしお。
こりゃひょっとしてミヤジが虎のセーター着用!!!?
あるわけないっつうの。
こりゃまた失礼しました。
ただひたすら最高!
黒澤明監督が生きていらっしゃったら嫉妬していたと思います。
いやぁこれ劇場で観てないなんて一生の不覚。
日曜日は道路が空いてて快適だ。芸人はみんなが休みのとき働かないと意味ないもんな。
今日は朝一でR―1の一回戦だ。
朝10時に会場入りだが緊張からか朝8時に渋谷の喫茶店で推敲だ。
久々のピンのネタでやっぱり気合いも入る。今年はカテゴリーなんぞ適当に一番笑いを取りやすいことをしようと思った。
ちなみに大地さんのネタも一緒に考えた。
内容というか方向性が全然違うんでびっくりだがこれがコンビの面白いところ。
コンビでピンネタやるのは発見の連続だ。
昨日朝まで「アポカリプト」を観ていたから、自分の中の野性が覚醒したと思ったが、珈琲飲みながらネタ反復してたらいつもの臆病な自分に戻ってた。ギャフン!
インサイダーはね、やっぱり駄目なんだよ。
資本主義の世界で生きて、その恩恵を受けながら生きているものにとっては大事(おおごと)なことなんだよ。
もっと怒っていいけどなぁ。
各テレビ局のキャスティング担当の方!!
次世代のカリスマグルメレポーターはまちがいなく落合福嗣君でしょ!!
うまい!!!
コメントもいいし、リアクションも画として上品。
こっちまで食べたくなるねぇ。
喋りがうまいんだよ。
いやぁゲストに呼びたいわぁ、ラジオ。
お客さんからのメールでオススメされたんですが、やっぱり最高だと確信しました
タレント登録名は新庄のように「FUKUSHI」でお願いします!!
福嗣さんって英語も堪能らしいからね。
海外ロケもやってほしいっすねぇ。
おやすみなさい
またまたDRF話し。
今回は2月8日が「ダンサンブルなんだけど表現方法が全く違うアーティスト」。
2月10日が「ライブハウスの匂いがするバンド」。
2月11日が「鬱屈した童貞や漢に沁みる歌を紡ぐアーティスト」みたいな感じになりましたね、はい偶然です(笑)
途中から見えてきた感じなんです。
ただ我ながら最高の並びだと自負しています。
別に何もしてなくてアーティストや出てくれる芸人がまいどまいど素晴らしい結果をだしてくれるだけなのですが。
(キャプテンストライダム)はどんどんバンドとしてタフになっている。音圧でかめで聴いてみたいなと、前フェスで観たら音小さかったんで。いい歌多いですよね。下半身で踊って欲しいですね。
リクエスト曲(ひとり言みたいなもんです、本当にアーティストにオファーとかしないですよ)「キミトベ」「帰れやしないぜ」「マウンテン・ア・ゴーゴー」
(SCOOBIE DOO)はとにかくライブが凄まじい。近年は音源が負けじと素晴らしい。もちろん大変だと思いますよ、縦ノリ文化の日本のロックイベントでこのスタイルを貫くのは。でもこれが格好いいと思ってやってて実際格好いいんだもん、支持するに決まってる。お客様にはただひたすら踊って欲しいっす。踊り終えたらさっきより絶対に音楽が好きになっているはずですね。お笑いでもあるじゃん、なんか許容範囲広げてくれるコメディアンが。大地さんの大好きな「Disco Ride」、確かにライブで観てぇ!
リクエスト曲「What´s Going On」「Plus One More」「トラマティックガール」(このトラは俺らの虎のセーターのトラですから、もちろん嘘ですが)
(TRICERATOPS)さんとは何回かお仕事して、イベントにも数回出演してもらって。
今でもデビューしたときの衝撃を覚えています。
よく僕もかけますがみんな「Raspbery」という楽曲の凄さをもっと話して欲しいですね。
去年は日本のバンドに四つ打ちブームがまきあがりましたが、メロディアスでリフがしっかりしてる四つ打ちの元祖はこれでしょ!
しかも3ピース!
佐野元春さんも当時大絶賛していましたがこれは相当自分の楽曲に自信がなきゃできません。
リズム隊がしっかりして(特にドラムは日本で5本の指に入るんじゃない?)ギターの格好いいリフがちゃんと乗ってっていう、バンドが本来一番大事にするべき゛グルーヴ゛ちゅうのをこのバンドはちゃぁんと持っていますよね。
和田さんは奥田民生さんとの対談でPUFFYの「サーキットの娘」のコード進行について言及、あれは読み応えがありました。
リクエスト曲「Raspbery」「Fever」「GrooveWalk」(全部四つ打ちだっつうの。本当は新曲の「シリンダーの中の夢」や「ロケットに乗って」みたいな一癖あるシンプルなロックンロールも大好きです)
これだけで踊り疲れているんじゃないですか?
次回に続くです。
手帳を毎年購入し使いまくってることで僕にとっては御馴染みの
「ほぼ日」のサイトで明石家さんまさんのインタビュー。
テーマは「睡眠」。
いい芸人は寝ないっていうからね。
しかし、俺なんてバカみたいに寝るから。
ナルコレプシーかっていうくらいね。
これは期間限定らしいから、ちゃんと読まなきゃいけないね。
今日の夜には発表できそうなDRF3のタイムスケジュール。
あー長かったぁ。
やっぱり大変だねぇ。
何転したかなぁ今回は。
しんどかったです。
ちなみに初日のトップはキャプテンストライダムさん、トリはthe ARROWS、二日目はトップがチョモランマトマト、トリが曽我部恵一バンドです。最終日最後を飾るのが銀杏BOYZとなっております。
出来れば是非とも三日間来て欲しいです。
確実になんかの到達点に着陸するだろうから。
札幌でのオールナイトイベントに来週出演します。
1/26(土) SOUND CRUE
会場住所:札幌市中央区大通り東2丁目(TEL:011-221-8313)
LIVE/ BAZRA、Ennui Pickup Van
DJ/ ダイノジ、井上鉄平(BAZRA)、上海ドール、DJテツヤ、桃野陽介(monobright)、
テツヤ(月光グリーン)、他
open&start/23:00(オールナイト)
adv \2,000 / door \2,500
23:00~23:30 (30) DJ TIME 鉄平
23:30~24:05 (35) DJ TIME 桃野陽介(monobright)
24:05~24:35 (30) LIVE TIME Ennui Pickup Van
24:35~24:50 (15) DJ TIME (転換DJ)
24:50~25:50 (60) LIVE TIME BAZRA
25:50~26:25 (35) DJ TIME DJテツヤ
26:25~27:00 (35) DJ TIME 上海ドール
27:00~27:35 (35) DJ TIME テツヤ(月光グリーン)
27:35~28:35 (60) DJ TIME ダイノジ
28:35~LAST DJ TIME 鉄平(BAZRA)
*イベント終了時間は29時予定です。
メールでいつも聞いてくれるのが音源のベスト10はなんですかとかです。
雑誌の取材でも聞かれますがいつも違いますね。思い出せるかどうかだと思うんです。
2007年印象に残ったもの
ゆらゆら帝国「空洞です」
佐野元春「COYOTE」
(この二枚が一番聴いたかも、アルバムとしては)
M-1敗者復活でのナイツの漫才
うーん、もう一回考え直してきます。はい。
沁みるなぁ中村中さんの詩。
彼女はさぁ、歌謡曲っていうジャンルに腹をくくっているからいいんですよ。
確実に今いないじゃん。影響うけたという研ナオコさんの歌の世界ばりの男と女のせつない演歌バラッド「裸電球」とかもろそうですけど、
2008年としてのJ-POPでなく2008年としての歌謡曲で解釈し咀嚼し唄っているからオンリーワンなんだと思う。
アイドルのプロデュースしてる人はこの手があったなと思ったかも。
ジャッケットがまんま中島みゆきさんなのは笑ったけど(笑)
ラジオで紅白の瞬間視聴率トップがSMAP以外なら中村中さんだったらなんかいいなって言ったのはそういうことでね(しかし平井堅さんと一緒に出すかね)。
姓同一障害というショッキングな情報をフューチャーすんのもいいけど、この人の歌の世界の方がよっぽど語られていいことなんだと思いますが。
ライブ絶対観たいなぁって思います。
18日発表前にいろいろと問題おきましてね。大変でございます。
さて今回も芸人さんがたくさん出演しますが、今回他事務所の芸人さんは少ないです。
まぁオファー自体が難しいってのもありますが(金銭的なもんね)、一年間自分がイベントやって一緒に真摯にやってくたり、裏方に徹してイベント全体を成功させるために尽力してくれたものをもっと全面にだすべきやと思ったからです。
今までダンスしてくれてた小林が辞めたいと言ってきたとき、救ってくれた奴等がいますから。
当たり前っちゃ当たり前なんです。
僕らは他事務所の芸人さんがやっている(らしい)イベントに呼ばれたりもしませんし、こんなときだけ自分らが呼ぶってのもなんか違うだろって。
音楽のジャンルでいったら今のメンバーで十分補えるし、ずっとやってきたからね。
それが年末のカウントダウンジャパンフェスや「原宿漫才」ででただけなんですね。
だからこれでいいのだ。
これが僕の答えっす。
芸人さんのストレス解消みたいな感じになるならやめようよと。
なんでそんな場所提供しなきゃいけないんだって。
イベント全体でお客さんに楽しんでもらいたいって思ってくれるやつにこれからも出演してもらいたいし、そういうやつだけがフェスでも出演して結果が残せるんじゃないかなと。
そう思ってしまいました、生意気にも。どーも俺にはこういうところがある。
それぐらい、六本木や音楽好きの若手の連中が頑張ってくれたからなんですけどね。
だれが好き好んで自分の個人的なmixに一生懸命告知したりしてねぇ。
音楽だってたいして詳しくないのに、俺に怒られるのが怖いから(?)無理やりテンションあげて、なんとかお客さんに楽しんでもらいたくて書き込みしてくれたり。
三軒茶屋でやってるやつなんてノーギャラだよ。それでもなんか掴もうとやってくれて。
正直こういうエンターテイメントが成立するか分からんよ、俺にも。
でもイケるって確信して盲目的に邁進したからエアギターだったりフェスの出演があったわけで。
そりゃ陰口や足を引っ張るやつもまぁいるんだが、聞こえないふりしてやってきたわけじゃん。
馬鹿みたいじゃないですか?
でもそういう馬鹿が好きなんです、僕は。
やってくれんだろう、きっとって。
みんなネームバリューもないですよ。
でも真剣に考えてますよ。
楽しんでもらいたいって。
それだけでいいんです。
2回やって、まぁそれ以外にもたくさんイベントやってきましたけど、
やっぱりそういう意識でやってくれるやつが好きなんですよ。
散々暴れて、汚して、発散して帰ってもらうのもいいんです。
そういうことやってくれってオファーしたのは僕ですから。
それを若手が最後まで残って、楽屋の掃除や会場の片付け手伝ってたりしてくれててね、何をしてるんだって思ったんですね。
これなんか間違ってるなと。
このイベントはどのバンドも最高のメンバーにオファーしてます。
そこには流行や廃りも関係ないと。
ただただいい音楽を提供してくれるかっこいいバンドやアーティストだけ呼ぶって。
それだけは自信あるんだと。
誠実に向き合ったから快諾してくれたんだと思ってる。
そこには有名無名、売り上げの有無よりも、このかっちょいいバンドが縦進行で観たいんじゃいって気持ちだけなんです。
そこはブレたらイカン。
ならば俺らはそこを間違えないようにすべてのステージも徹底しなきゃいけない。
自分がこの人たちをみんなに見せたい、この人たちこそが今自信をもって紹介できるエンターテイメントだと思えたときオファーしようよと。
もちろん意固地になるつもりはありません。
多くの芸人さんに遊びには来てもらうし、一緒に音楽を楽しむ分には全然ウエルカムでございますから。
ただ出演っていうのは違うなと思ったんです。
音楽的な打ち合わせをたくさんしたり、そこからできるネタとかを作っていきたいっす。
楽しみです。
というわけで申し訳ないですが、チッタのイベントではそんな感じになります。
また出演者が発表になったときに、色々書き込みさせてください。
掲示板もあります。
よろしければ六本木カレーボーイズだけでなく皆様の書き込みもお待ちしております。
このイベントはやはりお客様が主人公だと思ってます。
みんなの「楽しい」で出来上がるものだと思ってます。
いろいろとご指導お願いします。
「芸人」さんが好きですわ(いきなり関西弁!?)。
音楽家もそうだと思っています。
あんまり器用でなく申し訳ないです。うまく生きれないなぁ。
ラジオ久々にやってさぁ、昔やってたときのハガキ職人がネタ送ってきてくれて爆笑しまくったわ。すい臓マニアとかうわっくせーとかガハクとかさぁ。
本当おもしれ~。
来週はメールテーマこれでいきたい!
「ズバリ番組に呼んでもらいたいゲスト」
もちろん俺は落合ファミリー、野村監督、水島新司先生、マー君、桑田投手、日ハムの坪井選手(トークおもろ)、最近檄痩せした哀川翔さんだね。
もちろん呼んでどんなことやるかもじゃんじゃん書いてくださいな!
しかし俺野球選手ばっかだな。
特に話したいことあるわけじゃないんだけどね。
番組でかけてほしい曲のリクエストなんかも番組ホームページからガンガン送ってくださいませ!!
これを機会によそでやろうと思いましたが、お世話になっている人が止めてくれたんで考えなおしてます。
キャスティにはかわいがられなかったからね。
最初の方は名前もキャスティトップページに掲載されなかったし。
相性悪かったしね。
ルーさんも辞めたけど、僕も違うプロバイダー考えましたねぇ。
また特殊だしね。書いてることが。
交遊力じゃないから、吉本興業の芸人さんと一緒じゃなくてもいんだよね。
自分の仕事考えたらどっちがいいのかは分かりません。
一応みんなが移行するとこに一緒に移るつもりですが、こっそりよそで始めるかもです。
とりあえず一月いっぱいで終わります。キャスティは。
とんでもないアルバムです。
ファーストの激しさと音楽の情報量が戻ってきました!
曲順も含めてこれが駄目なら何薦めればいいか分からない代物になってます。
ありがとうサンボマスター!同じ時代に生まれてよかった!
なんと直木賞は桜庭一樹さんの「私の男」。
なんか嬉しいっす。
まともな選考だったねぇ。
ちょっと溜飲が下がりました。
さて僕はいろいろと準備をしているところ。「DRF3」や新ネタやテレビ番組からのリクエストに答えるべく宿題の練習。
小説書いてみたり、歌詞を書いてみたり・・・時間がないっつうの。
僕は「食事」「睡眠」「入浴」にお金をかけます。いや金をかけるとうか、一定のこだわりを持ちます。
生活にこだわりのない人間はやっぱり面白くないなと思うからです。
量販店より商店街で育った人間が面白いのは生活の描写がリアルだからだと思います。
リアルって本当難しいです。
漫才の導入部ってそこが一番出る。
そこにリアルさがないと、お客さんが笑いづらくなるからです。
すごく気にしてます。もっとリアルなキャラが欲しいです。ちゃんとテレビ的なもので。
尾崎ナナちゃんを応援するのは、そういうリアルなキャラクターが件の事件で「物語」として歩み始めているからです。
もちろん僕なって後追いなんですけどね。
銀杏BOYZの峯田君が応援してるって聞いてから、気にしはじめてチェックしはじめたのですが、彼女今いろんな仕事であの事件のことを語ります。
それが凄く物語的なのです。
その上でお尻をつきあげたカットとか見るちょっと、いやかなりグッときちまうのでございます。
僕は物語がやっぱり好きなんだな。
尾崎ナナちゃんには是非「私の男」をやって欲しいね、映画化したら。
何回読んでもこの義理のお父さんは松本人志さんのイメージになります。撮りたいもんですよ。
そうですか
あなたもですか?
あなたも今一番面白い漫画は「ハチワンダイバー」だと言いますか?
烏賊ワタなんぞをつまみながら新潟の美味い日本酒飲むような漢になっちまったビックもそう思いますぜ。
山梨へ来た。
温泉入ってぐうたらしてビール飲んでまたぐうたらして。
夜は星を見るのだ。
犬の散歩しながら。
(石和の健康ランドですな、しかし写真で見たらビバ彦ハゲてない?)
ダン池田著
「芸能界本日モ反省ノ色ナシ」
アマゾンで古本購入。吉田豪さんの「人間コク宝2」読んで。
むちゃくちゃ笑える。
3行に1回、アホかバカっていう単語が出る。
読み続けると愚痴がループしはじめて不思議な憎悪のグルーヴを感じる。
すなわち文学的。
やたらと太宰を引用するところが、確実に狂気的。
よかったぁ日本が銃社会でなくて。
一度会ってみたいなぁ。
ダイノジロックフェス3出てくれないかな?
2週間ぶりのラジオ。やっぱり楽しかった。
音速のように喋れる。乗れるんだなぁ。
生はいい。
あの頃のように(「キスころ」)、同じように悩みながらもがいてる若者からのメールがありがたく嬉しい。結構残酷なこと言うんだけど。
聞いて欲しい、多くのかたへ。
ちゃんと喋ってます。
いつものbar三軒茶屋クロムで1月25日六本木カレーボーイズがDJイベントやるらしので足を運んでやってくださいませ。
詳しくは六本木カレーボーイズのBlogにて。
本文
関西地区でしかながれていないですが、関西テレビ「ミュージャック」のロケで月島でThe Pillowsの山中さわおさんと一緒にぶらぶら。
僕が音楽番組をM-ONで始めたときも最初はどういうポジションでやればいいか分からなかったときにさわおさんがゲストでいらっしゃって。そこで゛これだ!゛と確信できたんですね。
続けることの大事さ、ただひたすら自分がいいと思うことをやり続けることの崇高さ。
ひたすら楽しい時間でした。
テレビだったんでバラエティ色の高い内容だったけど、今度はじっくり喋りたいなと。
新曲「TOKYO BAMBI」も最高でしたよ。
洋楽誌「rockin´on」にインタビューが掲載されます。
「DRF3」の告知をします。
みんな読んでくださいませ。
今からインターネットラジオの収録です。
青森八戸母子殺人事件は悲しかったなぁ。
加害者の長男には不思議と侮蔑以外何も感じない。
「心の闇」?
ないない。馬鹿にするな、ただの幼稚でわがままなルール違反の無様な人間だろ。
おごそかにさも何かがあるみたいな書き方もうやめよう。
阿呆で陳腐な兄貴をもった弟と妹があわれで。
痛かったろう。悲しかったろう。
実の兄貴に殺されるなんて。
極刑はないだろが、是非大きなナイフで少しずつ切り付けてやって欲しい。
どんだけ痛くどんだけ悲しく淋しいものか。
もしもこの馬鹿が死刑だとしても、こいつは死ぬ前に準備ができ、死んでいった人は心残り無念なまま死んでいったという事実は消えない。
だからこそ知ってもらいたい。自分を守るためだけというそいつ自身の恥部そのものの大きなナイフに斬られることの無念さを。
どこぞの連中が言う「心の闇」には届かないかもしれんが。
談志師匠(家元)が激烈な虚無感に襲われ、インタビューで「自殺」をほのめかしてるとき、ポール牧師匠が飛び降り自殺した。
談志師匠はこんな感じのことを言った
「迷惑ばっかかけてたあいつ(ポール牧師匠)が最期に恩返ししたな。おかげで死ねなくなった。ここで自殺したらポール牧の跡追いみたいでまぬけじゃねぇか」
この言葉を聞いて、冷たい人だと言う人がいる。
僕はまったく違う感想をもつ。
これが芸人なんだ。
こんな解釈、あんな価値観、やっぱり談志師匠は優しくて面白い。
これ以上芸人を殺さないでほしい。
「解釈」
ひどく飛躍した想像力をもって解釈したい。
談志師匠は今も死なずに落語をしとる。
現役で、ただひたすら。何かに取り付かれたように。
下北沢QUEで金曜日の夜パンクロックバンド(こう呼びたいです)LINKをゲストに招いてのジャイアンナイト、真剣楽しかったっす!
最初からLINKに熱を感じましたね。
パフォーマンスも素晴らしかったし、リズムもちゃんと身体に伝わるもんで感嘆しました。
前回のTHE BEACHSもそうですが、観終わってキュンとしましたね。
リクエストに応えてくれて「I Fought The Low」やってくれて嬉しかったものです。
意外に「歌モノ」に見せて、リフとかから出来上がったような曲もあったりだし、ミドルテンポの曲にも新しい発見がありました。
ごちそうさまです。
あとはゲスト陣のDJがよかったです。
特にグランジの遠山大輔(やっと下の名前覚えた)。
ジャパンのフェスの担当者に推薦しようかなと。
個性ってものがさりげなく出てるからね。
つなぎは正直どうでもいいと思っているのですが、それでもうまくなっているし。
あとはキャラと見せ方があったらフェスなんか全然出れると思う。
芸人さんのDJでこれパクりたいって思ったのは昨日が初めて。
デッカチャンは意外に姿勢が真面目ですんげーありがたかった。
パーティーっていうのを俺なんかより全然把握してるし。
選曲も楽しかったし、これからどんどん出演してもらいたいなと。
出雲阿国はネタやってもらって。若手芸人で唯一楽屋でLINKと話しこんでくれて。聞き上手なんだよね。
ありがたかったなぁ。
六本木カレーボーイズの欠点なんですよね、そこが。お前らが話せよって。
リラックスした雰囲気で。
小沢君はいつもの小沢君(笑)
コアなパンクかけて最後は銀杏と甲本ヒロトさんの歌になるという。
最初は分かんなくてもいいみたいな感じで最後ガチッとハートを鷲掴みすんだよね。可愛いね。
いい夜でしたね。
我々はちょいと色々やってみましたが。
パンクをもっとかけようと。
観せようと思って全然違っていたという。
お客様がタフなんだよ。多分。
なんでも対応し始めてる感じ。
次回は3月21日であります。よろしくね。
新潟にやってきた。
新潟には思い入れが強い。
いつも思い出すのはあんかけののった玉子麺のラーメン。
確か古町。
あれがめちゃくちゃ美味かったの。
でも店の名前が分からない。
で、タクシーの運転手さんや競演者の方から聞き込み開始。
あっさり分かった!
「白寿」というラーメン屋。
ラジオ出演終わり急いで迎うことに。
さぁ食うぞ!
小学生で憧れ、中学生でラジオ聞き出して、大学生で徹夜して「ソナチネ」の舞台挨拶を一番前で観た俺が、ついにあのビートたけしさんと初カラミさせてもらったのだ。
オンエアは四月と先ですが一生忘れない夜になった。
殿から
「あぁいうボケ好きなんだよ」って言われて有頂天。
今も夢の中で。
新年会にも誘われて。
その前にトイレでうんこしてたら涙がボロボロでてきて。
家庭環境複雑で…
いややめとこ。
そういうことじゃねぇんだよなぁ。
ネタの部分褒めてもらって。
中学2年の自分に自慢したい。
あのビートたけしと会ったんだって。
酔っ払ってるなぁ、俺。
信じられないくらいかっこよかった。
酔っ払ってるなぁ。
いよいよ発表です。
本当震えてます!
タイトル:
「DRF3 AFTER PARTY」
[ARTISTS]
SION & BUN MATSUDA/銀杏BOYZ/野狐禅/Theピーズ/他
[openingact]
DALLAX
[DJ・芸人]
ダイノジ/六本木カレーボーイズ他
期日:2008年2月11日 (月)
時間:OPEN 15:30 / START 16:30
場所:CLUB CITTA'
料金:前売り \4,000
(消費税込み)
オーダー別
☆チケットはぴあ・LAWSONで1月19日(土)より発売
2月11日のアフターパーティー出演バンド
銀杏BOYZ
野狐禅
他
になっております。 是非ともいらっしゃってくださいませ。
豊崎由美さんやこの「週刊現代」のナナさんなんかは2007年のベスト小説を「ミノタウロス」にしているから信用できるのです。
良心的偽善的な文芸誌ではランクインもしていない状況に閉口してしまいます。
人それぞれだからしょうがないとは言え、なんか釈然としませんなぁ。
「このミス」とか年々自分の順位との違いに愕然としませんか?
俺だけか。
いやそんな読んでないよ、小説なんて読みたいもんしか読まないから。
で、順位が発表されてだいたい一位から三位ぐらいまで読むじゃん。
マジでなんでこれがっ!っていうのがあるじゃん。
でも好き好きだからしょうがないわなぁって思うけど、ここんところそういうの強くて。
自分が年とったからかなぁって思ったけど、今年は「ミノタウロス」があるからバッチリだと思ったんですが。佐藤亜紀さんが厳しく書評したり、よく喧嘩売るからだろうかあんまり順位よくない(笑)
ミステリーではないってことかな?
いつも思うけど筋書きばかり凝っててもね。文章のコクみたいなもののほうが大事だと思うのですが。
でも「プレイボーイ」版のミステリーベスト10では「ミノタウロス」三位だしね。
週プレでなく本家の「プレイボーイ」でも、年間ベストやってんの。
それで一位が「虐殺器官」(笑)
笑うとこじゃない?
確かに。
こんなに違うかと。
いやいや最高じゃないか!
ちなみに僕も読んでます、これ。
「虐殺器官」好きな奴は映画「プライベートライアン」の冒頭30分間や「スターシップトゥルーパーズ」が好きなはず。
ちなみに今年の年間ベスト3は
「私の男」 桜庭一樹著
「ミノタウロス」佐藤亜紀著
文庫だけど「人のセックスを笑うな」山崎ナオコーラ著
あっ全部女性作家だ!
ついにやります。
もう一か月をきりましたDRF3。
今年は土壇場で3日間になりました。
2月8日オールナイト
2月10日オールナイト
2月11日通常公演22時まで
のため11日に関しては未成年の方でも入場できます!
バンドに関しては
10日は現在のラインナップでいきます。
8日は1月24日午前0時に最後の1バンドを発表します。
11日は明日1月11日昼間の正午に出演バンドを発表いたします。
そしてタイムスケジュールと芸人さんやDJ陣の発表を18日に発表します。
とてつもない規模になってしまいました。
どんなイベントになるやらです。
2月11日クラブチッタ川崎で
「DRF AFTER PARTY」やります!
燃え尽きます!
うちの茶坊主、最近゛いいこいいこ゛してくれるんですよね。
頭なでなでするやつ。
あれ、俺も好きなんですな。
なんかね。
なんでだろう?
で、教えてないことでも全部真似するのが子どもだから。やるんですね。
あと
どうもありがとうございました的な感謝の言葉が
「あ~し~」
って。
頭下げるんですよ!
凄いよねぇ。
不思議不思議。
泣いてるだけだったのに。よく笑うしね。いつもニコニコ。とてもお父さんさんが非社交的人間とは思えない。
ただ淋しがり屋だよね。これは遺伝かな。トイレ行っても絶対ついてきてドアの下から手いれてくる。こっそり開けると、ずっとヘラヘラ笑いながらうんこしてる俺を観てる。
あとビデオデッキにいろんなもの詰めたりすんだよ。
台所にあったニンジンが2本ささってたよ。アートだね。くまさんみたいな。
あと俺がビバ彦を起こすときホッペにチュウしまくるんですが、ビバ彦が俺を起こすときチュウしまくるんだよ。人を起こすってのがそういうもんだと思っているから。でもビバ彦はよだれがまだまだ凄いから俺の顔面ベチャベチャになっちゃうんだよね。
不思議だ不思議だ。
子育ては不思議の連続だ。
子どもより確実に俺が成長していってる。
裁判とは難しいものだ。
危険運転が適用されたとしても(この危険運転ってだいたい立証できるものなのか?)、懲役年数をひたすら増やしても、子どもたちは帰ってこない。
卑劣な逃亡、人間として最悪な行為、俺にわきあがる憎悪。
被害者(もしくは選ばれた公務員)がベロベロに酔っ払って猛スピードで加害者を轢いてしまってはいかがか?という映画を撮ってみたかった。
何をもって裁けばいいのだ。
何をもって被害者はこの悲劇を受け入れ生活を奪還すべきと言うのか。
人の親として考えこんでしまう。
加害者のチンカスほどの人権(なんでかこんな言葉をつかいたくなるのだ)がわずらわしく矮小に感じるほどのこの暴力的な憎悪にひたすら動揺してしまう俺であります。
以下告知です。
ネタブロック終わり次第、ダイノジ&六本木カレーボーイズによるDJタイムがあります。カウントダウンジャパンフェスの感動を再びでございます(本当はお客様残ってくれるか不安なだけですが)。是非とも皆様遊びに来てくださいませ!
鈴木おさむさん企画・審査による、出演者全員での原宿ネタ披露
H.U.G. VOL.2
『ラフ!』
にダイノジが出演します。
『めちゃイケ』や『SMAP×SMAP』など、数々のヒット番組を持つ放送作家 鈴木おさむが次世代に送る『原宿』×『お笑い』イベントです!
ほか出演者
Bコース
ピース
平成ノブシコブシ
LLR
えんにち
◆日時:2008年 1月13日
18:00開場
19:00開演
◆場所:原宿クエストホール
◆料金:前売3000円 当日3500円
◆チケット取扱:全国のローソン(Loppi)にて販売中
Lコード:33118
電話予約(自動音声/24時間受付):0570084003
夜中から朝にかけて
1月11日下北沢QUE
1月13日原宿漫才、
2月8日10日DRF、
六本木カレーボーイズらと打ち合わせ。
大阪で「秒殺」打ち上げ中の大地羨みながら。
朝までやって、家で一時間仮眠。
10時から神泉でUSEN収録2本。
終了後、家族と合流。
セルフうどん。
とにかくビバ彦がうどん好きなのだ。
子どもが食べたいものに俺は合わせないと息巻いていたが、美味そうに食うんだ。
こりゃ「芸」だ、こんだけ美味そうに食べるのは「芸」!というからには報酬を与えなきゃいけない。
というわけで
うどんだ。
食うね、ビバ彦。
これでもかとニコニコ。
ここ通うな。
土佐の美味しい鰹節入れ放題でありますから。
なぜかわたくし小さな頃からおかかが好きで。
ガキんちょのころ、尋常じゃなく貧しいとき、御飯のおかずが醤油につけた鰹節だけだったときが続いたからだ。
そんときもあんまり嫌じゃなかったんだけど。
そのまま代々木公園へ。ここの野外音楽堂で昔よくネタ合わせしてたものだ。
懐かしい。
歩く歩くビバ彦。
公園家の近くに必要だわな。
はしゃぐもの。
一つ一つのものに指差し単語を繰り返す。
「そら」「くも」「わんわん(いぬ)」「ポッポ(はと)」「じゅっちゅー(ジュース)」「ラリってる人」
ラリってる人?
あっ、俺らの横にシンナー吸ってる若者が。危ないね。
退散退散退散。
BS―NHK「爆笑最前線」収録。
シャカ、アンガールズらと゛マブダチ゛芸人として。
お世辞抜きでビビる大木氏の司会っぷりはレベル高い。
グッたりして帰宅。
以下告知です。
ネタブロック終わり次第、ダイノジ&六本木カレーボーイズによるDJタイムがあります。カウントダウンジャパンフェスの感動を再びでございます(本当はお客様残ってくれるか不安なだけですが)。是非とも皆様遊びに来てくださいませ!
鈴木おさむさん企画・審査による、出演者全員での原宿ネタ披露
H.U.G. VOL.2
『ラフ!』
にダイノジが出演します。
『めちゃイケ』や『SMAP×SMAP』など、数々のヒット番組を持つ放送作家 鈴木おさむが次世代に送る『原宿』×『お笑い』イベントです!
ほか出演者
Bコース
ピース
平成ノブシコブシ
LLR
えんにち
◆日時:2008年 1月13日
18:00開場
19:00開演
◆場所:原宿クエストホール
◆料金:前売3000円 当日3500円
◆チケット取扱:全国のローソン(Loppi)にて販売中
Lコード:33118
電話予約(自動音声/24時間受付):0570084003
吉本100本映画のわたくし大谷ノブ彦監督作品がほぼ完成した。
撮影も編集も全て楽しかった。
タイトルは
「AIR GUITAR?」
出演は
大地の役に蝦子能収さん、僕の役にハローバイバイの金成君。
あと元(元と書いてもいいのだろうか)ジョビジョバの坂田聡君、井上マーにジャンピングニーの八木ちゃん、しずる、フルーツポンチ等々
インタビューに金剛地さんやエアギタージャパンの皆様や作家の高橋源一郎さんら。
何回観ても面白いと思う。自画自賛してもいいかも・・・?な作品になった。
やっと完成だと思ったら重要な場面で使っていた曲を歌っているシンガーが逮捕だと!?
いやぁツイてないなぁ。どうなるんだろう。
キュンキュンせつなくなる甘酸っぱい魅力が満載のパンクバンドLINKと1月11日下北沢QUEでオールナイトイベントやります!
かなりパンク色の強い一日になるかも。
しかもキュンキュンさせ
以下が香盤になります。
金曜日よろしくお願いしまーす!
ダイノジ大谷
2008.1.11(fri) A.N
ジャイアンナイト ~ROMANTIC WINTER NIGHT~
23:30~24:10 DJデッカチャン
24:10~2415
出雲阿国ネタ
24:15~24:55 DJ遠山(グランジ)
24:55~02:00 LINKライヴ 65min
02:00~02:45 DJ小沢(スピードワゴン)
02:45~03:30 DJ LINK小森
03:30~05:00 DJダイノジ
前作の1.5倍、いや1500倍の面白さと断言しましょう!
特にダン池田さん、金ピカ先生、人間神角川春樹先生、そして感涙のポール牧師匠。
ポール牧師匠の遺作といってもいいほど完成度の高いインタビューになってます。かなり笑ったし。
芸人としての論理は普遍的な魅力を内包し凄く共感できるし、松田優作さんや野村秋介さんやビートたけしさんっていう僕の好きな漢に惚れられていたっていうのがね、またいちいち魅力的だなと。
ちゃんと語っていかなきゃね。
やべぇちょいと泣けてきた。ポール牧師匠の自殺に関してはまたこのBlogに書きます。
思うことあるんで。
俺には夢がある。
木村一八さんと真木蔵人さんと吉田豪さんとでトークライブをやること。
でもこれ読んでたらダン池田さんや金ピカ先生ともトークライブやってみたいなと。
本当、今が吉田豪さんの全盛期なんじゃないって思える内容ですよ。激おもろ。おべっかでなくね。
後は吉田豪さんがインタビューするキングコング西野のインタビュー(笑)
(知らない人は西野君のかなり面白いBlogを読んでみてください。僕は毎日チェックしてます。)
これが一番読みたい。ちゃんとプロレスになれば西野の面白さが一段階上に行くだろなぁって。
漫才で優秀な若手芸人と競演する大イベントに出演します。
その後いつもの演芸DJも40分やります!
原宿のクエストでDJだよ!
マジかいな!?
DJ自体はいつもの感じやりますが、さすがに今回はどんな空気になるのやら。
ワクワクしますな。
どんなイベントになるやら、皆様是非是非是非遊びに来てくださいませ!
ダイノジ大谷ノブ彦
鈴木おさむ企画・審査による、出演者全員での原宿ネタ披露
H.U.G. VOL.2
『ラフ!』
にダイノジが出演します。
『めちゃイケ』や『SMAP×SMAP』など、数々のヒット番組を持つ放送作家 鈴木おさむが次世代に送る『原宿』×『お笑い』イベントです!
ほか出演者(漫才)
Bコース
ピース
平成ノブシコブシ
LLR
えんにち
(パフォーマンス)
六本木カレーボーイズ
◆日時:2008年 1月13日(日)
18:00開場
19:00開演
◆場所:原宿クエストホール
◆料金:前売3000円 当日3500円
◆チケット取扱:全国のローソン(Loppi)にて販売中
Lコード:33118
電話予約(自動音声/24時間受付):0570084003
去年に引き続き群馬でお仕事。
中学生の頃は憧れていたなぁ、群馬。
氷室や布袋、BUCK-TICKやROGUE(知ってる人いるかな)、芸能界で一番キュートな人だて思っている井森美幸先生、ロバートのナイスガイ山本博・・・群馬出身の人ってなんか濃いね。
名前がいいよね。
「群馬」
馬が群れるだもん。 なんか勇ましいじゃん。かっこいいね。
「群牛」
牛が群れるだとちょっとスピード感がないね。ぐんぎゅんって濁点が多いしね。
「郡豚」
なんか中国の故事みたいな。例えみたいだね。汚職した政治家連中をさすみたいな。もしくは無我夢中、呼吸も忘れて飯を食う様。
「郡地」
ぐんちって大量のうんちみたいな。うんちが群れるみたいな。そう思えば大地君が昔、野グソしていたの理解できるなぁ(しみじみ)
「郡郡」
グングンっていう名前の地方のタレントみたいな。グングングーンって言うみたいな。
やっぱり群れるのは馬だよ。群馬だねぇ。
登利平の「鶏めし」ね。
あれ世界一うまい弁当だと思う。
去年の学園祭では泊まりで五つ食ったもん。お前だけだって思うでしょ?大地さんも一心不乱に食っていたよ。まさに群豚に食べていた。
今日はショッピングモールでネタやったりして、それがラジオで生中継。FM群馬には俺らの「スクールナイン」放送してないらしい。
是非ともオンエアして欲しい。そういえば故郷の大分県、第二の故郷愛知県、北海道もだ。
なんとか番組編成の方考えてもらえないですか!増やしたい!いい番組になるはずです、きっと。
そういえばFM群馬のパーソナリティー田中香さんが半端なく可愛かった。
帰りのタクシーで妄想を働かせてしまった。
最近、グラビアアイドルの子や女優さんと妄想でいろんなデートをしてしまう。
一番多いのはグルメ谷美味彦となって美味いもの食べるツアー。
散々美味しいもの食べて、散々うんちく喋って、最後に相手の子が美味の理由は美味彦と食べていることだって気付くんだよね。
それこそが真の美食なんだって僕は腕を組んでうなずくんだよ。
田中さんとは群馬名物鶏弁当を持って河沿いを歩くんだよ・・・、おっといけねぇ。
今から長崎行かなきゃいけないや。
またBlogを書くぜい!
みんなの妄想も募集だ!よろしくね。
LOFTプラスワンの新年会に出演した。
ニューロティカのあっちゃんを囲む会でありながら、あっちゃん以外のみんながあっちゃんの傍若無人なボケにツッコむ、いや振り回される展開であった(笑)
ロリータ18号のマサヨさんやプロインタビュアーの吉田豪さんや東京ダイナマイトの二人なんかとグタグタとおしゃべりした。
あっちゃんとは真面目に今度プロ野球について語りたいのだが、誰が観に来るんだっていう。
あと吉田豪さんからサインをいただいた。本はほとんど持っているから大変光栄であった。
あと寝坊で一時間遅刻して行ったら楽屋に頭脳警察のPANTAさんとARBのキースさんがいた。
この三角形は貴重だ。
尋常じゃなく緊張してしまった。
うっかり適当なこと言ったら叱られそうだ。
しかし意外に二人は穏やかで温和な人であった。
上から目線?
違う違う違う!リアリティーがないのよ。
本物だからさ。
吐きそうになったよ。
僕のDJの師匠でもありますジャパンフェスのレジデンスDJ保坂壮彦さんからメールをいただいた。
大谷さん。
お疲れ様でした!
レジデントDJの保坂です。
色々とネットサーフィンしながら、ダイノジさんのHPに辿り着い
て。
大谷さんはどんなブログを書き記しているんだろうと思って読ませて頂
き、勢いでメールです(笑)。
大阪の熱狂ぶりが悔しいです。。。。
アルコホリデイから始まって。
幕張でのDJも最高でした!
DJというのは、言わずもがな、ディスクジョッキーから派生したもので。
ラジオのしゃべり、プラス、音楽というものから産まれたモノで。
それが、音楽と音楽を繋ぐ行為になり。
その行為が人と音楽を繋ぐことになり。
気づいたら、ダイノジさんが辿り着いたエンターテインメントにまで辿
り着いた。
凄いことです。
まじ最高です。
08年。
そろそろ、DJというネーミングを新しいものに変えてもらいたい
ぐらいです。
ディスクパフォーマンス、DP?
ディスクエンターテインメント、DE?
どっちもしっくりこないっすね。。。。。。
駄文ですみません。
年明け、会場で新年の挨拶させていただきましたが。
改めて、あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!
P.S.
実は、私、HMVで働いております。WEBの仕事を総括してい
ます。
鹿野さんの雑誌「MUSICA」でレビューも書いています。
そんな繋がりで、このページを創ったのも僕です。
http://www.hmv.co.jp/digital/playlist/art_playlist.asp?plid=97
こっち繋がりでも何かありましたらよろしくです!
なんだか保坂さんに褒められるっていうのは、学校でもほとんど褒められたことのない僕にとっては先生から褒められているようでくすぐったいものがあります。
ただ本当おべっかとかじゃなくて、あのDJブースはやはりレジデンスのDJの皆様がしっかりとしたプレイをし、空気を作ってくれているこそ、僕らみたいな邪道DJが出て行けるもんなんです。
本当それは痛感しとりますね。
あの空気を作ってもらって、子どものように僕らが自由に遊ぶっていった感じ。
保坂さんや片平さん、そして前田さんがいてこそのダイノジの邪道DJであります。
感謝感謝であります。
だから呼び名は「DJ」でいいんです。
”ダイノジ邪道”って意味なんですから。
しかし、本当いっぱいのメールを読者の皆様からもいただいたけど、そういう歓喜の声がどれだけ僕らの力になるか!!
本当ありがたいなぁって思ってますね。
俺のBlogは誤字脱字が多い多い。
あとで地味に直しているですがね。
あれなんでかってBlogのアップ時間が朝五時でしょ?
マジで半分寝てるんですよ。
キーボード打ちながら寝てる。携帯持ちながら寝てる。
だから俺がアイドルとスキャンダルおこしたりしたら大変よ。
明け方寝ぼけながらあることないことペラペラ更新しそうだもの。
まぁそんなこと200%(安生風、しかし橋下知事候補だと笑えないのはなぜ)
ないですが。
皆様からのお便り一つ一つじっくり読ませております!!!という大谷先生にメールを・・・・dienojijapan@hotmail.co.jp
ウルフルズ「ええねんOSAKAグラフィティ」
これはウルフルズの「ええねん」という曲をもとに作られたショートムービーのDVD。
新しいアルバム以降、本格的にウルフルズの音源や映像を集めていますね。
ド直球!
そう思わせて非常に複雑で屈折しとるところが好きなんですね。
彼らの最初のアルバムにある「やぶれかぶれ」という曲が好きでね。
実はずっと変わってないんやと思う。 いつまでもやぶれかぶれな感じがするんです。
トータスさんってわざと成熟に背を向けているような気がする。
その昔、「JAPAN」でウルフルズのことで文章を送ってきた子がいてね。
素人の子なんやけど、嘘でも小室さんに言われて作ったって言ってほしくなかったっていう(「ガッツだぜ!」は小室さんに言われて作ったというトークをよくしていたんですよ)、その子が「やぶれかぶれ」時代のあのへなちょこなダンスをしてる彼らを観て大好きになったみたいな、そういう文章。
単純にめちゃくちゃ文章が面白くて。
それが凄く印象に残って。
ウルフルズはアホで前向きで熱いだけだと思っている人、一度この情緒の塊のような物語性を帯びた稀有な存在感に注目して欲しい。
それでアウトプットをあれにしてるってかっこよすぎるでしょ。
いいバンドだよな。
本当いいバンド。
バンドの正体を気付かせてくれたのはバンプや銀杏、
そしてこのウルフルズですね。
一見ワンマン、でも実体は違うというね。
ラジオの企画で15日まで肉抜き生活の俺。
詳しくは八日放送のスクールナインをお聞きください。
日常的に使っているものを教えてくれとメールでいただく。
たいしてこだわりはなさそうに見えて意外にうるさいのだ。
まず化粧水はフランスのアベンヌだ。
化粧水?
お前なんかが!と怒られそうだが、メイクをし始めて化粧水の大事さがよく分かるようになってね。
やっぱり寝るときとかのお肌の突っ張り感があるのとないのでは全然違いますな。
お米は長野のブランド「幻の米」、水は宅配ハワイアンウォーター。
この辺は情報欲しいよね。 何がいいとか。
食べ過ぎは身体にあんまりよくないと
噂の明太子は博多の「鳴海屋」の激辛、そうめんの麺つゆは宮崎のヤマエの甘口(激うまだよ!)、うどんは静岡清水の「しん」さんのうどん、地元大分県佐伯市の名物ごまだしうどん(いろんな芸人さんミュージシャンさんに大好評)は「仕出しのまつき」さんのもの、ドリップ珈琲は大阪「丸福珈琲店」etc
情報あれば一回は試しに注文しますんでいろんなお勧め教えて欲しいっすね。
あとガムはロッテのキシリッシュの青色の。
日本のR&Bはあんまり詳しくないんですが、AIさんのアルバムは毎回聴いてますね。
なんかねばっこくて好きです。
イメージではJ-ディーバ十把ひとかけらみたいな感じかもしれませんが、彼女には強烈な職人の個を感じるんです。
頑固なソウルシンガーってやつね。
それからNHK教育の「いないいないばぁっ」の「ぐるぐるどかーん」のDVD。
ビバ彦はとりあえずこれさえあれば少しおとなしくしてくれますね。
うち二枚目ですから。
見すぎて、なんか気付いたらディスクに傷つきまくりで。
これからも何枚も取り寄せしそうだなぁって苦笑いしております。
皆様からのお便り一つ一つじっくり読ませております!!!という大谷先生にメールを・・・・dienojijapan@hotmail.co.jp
複雑な生い立ちからイエモン時代から現在に至るまでのスキャンダラスなプライベートまで告白した吉井和哉「失われた愛を求めて」
めちゃくちゃ面白かったなぁ。
吉井さん、俺結構境遇似てるから勝手に比べちゃってしまいますね。
でも喋ってみたり、ライブのMCでも分かるけど、あがいてあがいて、もがいてもがいて、熱くて、ちょっぴりスケベで、優しい、大きな男だと思いますね。
僕、実は結構イエモンが苦手だったんですね。
そりゃ顔カラオケでは「JAM」を歌うことで御馴染みの俺ですが、やっぱり衝撃的に苦手だなぁって思ったのはフジロックの1回目。あれで随分評判落としたんですよ、あれを映像で観たときにね、仲のいい友達と悪口ばっか言ってた。
そんときのことも書いてますけど、本当いちいち優れた自意識で考えすぎて、それでこける人なんだと思う、そのたんびに起き上がって歩いてる。
好きですねぇ・・・本当かっこいいなぁ(つまりは面白いなぁ)
最近、やっとプロレスに目覚めてきまして。
いろいろ買っているんですが、長州とブッチャーですね、自分が影響
うけるオトコは。
ただ楽屋でそんな話をプロレスに詳しい麒麟の川島に言ったら、
「わぁベタですねぇ・・・・」
だって(笑)!!
吉田豪さんの年末芸能本のチャートは本当いつも参考にしてるんですが、今回は見事に2位に輝いた(?)
洞口依子「子宮会議」
この人も確実にちゃんとした自分だけの言葉を持っているんですね。
大変ですよね。
ただ読後はなぜか俺もちょっとかっこよくいきたいなぁって思ってしまいましたね。
やるねこの本。
そして絵本のオススメ。
これはBLOGで紹介されて購入してからめちゃくちゃハマった。
「おまえ うまそうだなぁ」
これは大人も号泣ですよ。
なんですかね、結局はぐれモノかな、好きな奴って。
そして半藤一利で結構ペース速かったですね。
好きな昭和ってこっちのほうの昭和なんだよねぇ。
大谷先生が泣いてます・・・さびしいって泣いてます
メールをとりあえずください。
うどんとカレーばっか食べている大谷先生に励ましのお便り、ブログの感想文、ひたすら褒めるお言葉を送ろう.
ちなみに先生は暇なときは20分に一回このメールボックスをチェックしているんだぞ!!!
相対性理論というバンドが気になります。
頭の中で「LOVEすっきゅん」とおう曲がぐるぐる。
ただでダウンロードできるんで是非一度聴いてみてくださいませ。
もし気に入ったらアルバムかなんか購入してライブにも足を運んでみましょう。
こうやって良質の音楽が無料で購入できるのは素晴らしいと思いますね。
ダイノジロックフェスにも出演していただくマスドレも、今、i-TUNE STOREでただで購入できます。
急げ!!!!
うどんとカレーばっか食べている大谷先生に励ましのお便り、ブログの感想文、ひたすら褒めるお言葉を送ろう.
ちなみに先生は暇なときは20分に一回このメールボックスをチェックしているんだぞ!!!
幕張・大阪セットリストです
Welcome to black parede/MY CHEMICAL ROMANCE
(六時間DJやって良かったよーこの演出=ネタできたから!ありがとうのぁみ、パリパリポリパリ山本、げんき~ずのウノケンに感謝)
Red Hot/ELLEGARDEN
(まずはやっぱり勢いが欲しいですから!いい曲だよね)
Are you gonna be my girl/JET
Come out the play/offspring
(ご存じエアーギター二連発!オフスプのこの曲であのダンスをやるのはプロレスのブリーフブラザーズの真似)
Discomunication/9mm palaberam burett
(すんごい個性的な曲、圧倒的な才能がなきゃできないよね。あのBメロからの歌謡曲っぽさから敢えて少年隊みたいな振り付けにしました)
あいどんわなだい/銀杏BOYZ
(ダブルピースしかないでしょ!たまに銀杏のライブでやっているかたもいるんだとか。嬉しいね)
青春色/音速ライン
(胸キュン)
ワンダーフォーゲル/くるり
(正にどこでも盛り上がるアンセム=鉄板、だからこそ俺らだけのパフォーマンスを観せたいですね)
銀河/フジファブリック
(ボーカルが志村さんだから変なおじさんだという訳ではないのですが、基本僕の直感で振り付けは決まるのです)
Littlebitch/The ordinaryboys
(みんなでワン、ツー)
Ato-ichinen2002/kemuri
(なんなんだこの盛り上がり!)
LOVE ME/LIFE BALL
(せつないのに暴れるみたいな、ね。みんな知らないだろうにちゃんとチェケラーって言ってくれて嬉しいかった)
Flathed/Fratellis
Pull shapes/pippets
(洋楽でも関係ない!ジャパンのフェスのお客様はタフだった)
ます。/RADWIMPS
(なぜかRGダンス、しかし一曲にこれだけの情報量!凄いバンドだなと)
FANTASISTA/DragonAsh
STAYGOLD/Hi-STANDARD
(この2曲でみんな一つになったねぇ)
WALK/KEN YOKOYAMA
(大阪のみミッシェルのCISCO)
(大暴れ、ちょっとAIRJAM)
CUM ON FEEL THE NOISE/BEAT CRUSADERS
(Blogに書いてある通り大名曲)
そのぬくもりに用がある/サンボマスター
(サブカルチャーの新型と言われてたときの代表曲、泣きそうになってしまいます)
リライト/ASIAN KUNG-FU GENARATION
(大大大大大合唱!!久々にかけた)
Minority/GREENDAY
(心のテーマ)
Don’t look back in anger/OASIS
(一つになりました)
皆様チェックしてイベントにまた遊びに来てくださいませ。
うどんとカレーばっか食べている大谷先生に励ましのお便り、ブログの感想文、ひたすら褒めるお言葉を送ろう.
ちなみに先生は暇なときは20分に一回このメールボックスをチェックしているんだぞ!!!
あと先生はすぐに自信をなくすんだよ!!
ダイノジ大谷ノブ彦
20080103
お正月です。
元旦に始まったラジオ「school nine」、
めちゃくちゃ楽しかった。
かなり早口だったなぁ。
喋りたいことがこんなにあったんだぁ!って。
やっぱりラジオ好きなんだなぁって。
FMは一回やったことあるんだけど、かけたくない曲かけさせられて。
スタッフが最高にいい方ばかりだったんで逆に本当苦しかったし。
あとは状態ね。
腐りそうになってたからね。
今どんぴしゃですもん。
今の自分らだから出来る話しや馬鹿話しがあるからね。
ちょいと熱すぎるところがどうかなと思うんですが(笑)
まぁ自分にしかできないトーンでやる。
他の方々とはまったく違う価値観でやりたいですよ、目標としては。
まずはメール。
みんなの声ね。
やっぱりそこの対話をしたい。
とにかくまずは聴いて欲しい。全国13局ネットですが。
正月は美空ひばりさん(お嬢)の曲を聴きますね。
何かの本で書いていたのですが、二時間ライブやって最後まで歌のピッチが下がらない日本の歌手は矢沢永吉さんと美空ひばりさんだけなんだとか。
歌のスキル半端じゃないですよ、やっぱ。
節回しの歌い方とか、メロディーのリズムの乗っけ方とか、毎回発見がある。
これはそんな天才お嬢が歌うジャズのナンバーなんですね。
あ~ジャジ~(フルーツポンチ風)
あとなんでか美空ひばりさんの歌を聴くと、歌習いに行かなきゃなぁって思います。
エノケンやクレージーキャッツ聴いても思うんですけどね。
多分ひばりさんの何が凄い好きかって、大衆芸能からの歌うたいだから好きなんですね。歌うまくて小遣いもらうみたいなところから始まって、歌うたって家計を支えるみたいなところからスタートしてるから、GSやジャズやポップスやロックも「歌」として咀嚼できたんだなと。
その「歌」に対するタフな感じがね。
さしてうまくもなく、たいしたことない歌詞(イタミとかね)歌う歌姫とは違うぞと。
そんな美空ひばりさんだからこそ、「川の流れのように」があれだけ響くんだと思うんですね。
カラオケでは18番の尾崎豊「15の夜」を目を閉じながら歌う大谷先生に励ましのお便り、ブログの感想文、ひたすら褒めるお言葉を送ろう.
ちなみに先生は暇なときは20分に一回このメールボックスをチェックしているんだぞ!!!
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今年のテーマは
「真剣」です。
なんでも真剣にやるのです。
必死にやるのです。
この言葉は大変重いのです。
僕には。
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