今から東京帰りやす
ロケ終わったのが午前1時。
朝7時の飛行機で着いてからひたすらロケに邁進。
またまた楽しいもんになったなぁ。
ただ4月以降この番組続くかは1月の視聴率次第。
いろいろあるのねー
自分でもなんか掴んだ気がすんだけどねぇ。
それとこれとは別。
またこれで面白い裏話があんだけど4月以降続いたら書いたりしゃべったりします。
M-1ロケ車で合間合間にしか観てないので、今から家着いて観て、後輩と話してみて、書きたいなと。
なんとも凄いね。
ひたすら
「NON STYLE
すげーっ!」
って昨日は叫んでた(笑)
石田君の言葉の一語一句にとてつもなく悩みながら、こだわりながら、漫才を作る姿にとても学ばせてもらったし、井上の動じない強い心には驚嘆するしかないもの。
NON STYLEとは前日に営業一緒(でた!俺のあげまん伝説)で、初めて移動のタクシーでいろんな話ししたけど、見事に井上君の言った通りの展開になったもの。
この半年で俺が衝撃うけたのは彼とはんにゃの川島(笑)
今まで会ったことないタイプの芸人だから。
俺はまったく予想できなかった展開だった。
寒空の中、敗者復活戦に戦い負けた人も、本番で思惑が違う人も、番組に携わった人、最高に面白い感想文を送ってくれた皆様(ありがとうございます!チラッと読んだけど最高に素晴らしい!しっかりじっくり読みますね)、そしてM-1の当事者にもうなれない俺らみたいな奴らと、準決勝に進めず複雑な、本当に複雑な気持ちでひたすら凝視していたであろう漫才師の皆様、本当にお疲れ様 でした。
チラッと観て思ったのは
M-1の本質を知り尽くしていたのは石田君(いいコンビだねー)で、逆に最後の最後でM-1に合わせることを拒否したのがナイツで、 お笑いがとにかく好きで好きで、またセンスにも恵まれているのがオードリーのツッコミで、見ているだけで笑える存在にまで化けたのがオードリーのボケだった。
オードリー、素晴らしかった。実はかなりグッときた。
でもってチクリ。
よしもと救ったね、
NON STYLE。
本当におめでとうございます。
さて、
ネタ作るぞー。



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