皐月
おっさんの背中ですな。はい。
胸に輝く志保美悦子さん!
インフルエンザ何するものぞと。

カメラ撮るよってなったら動くからさ。


「チェイサー」ショックから1日たった今もいろんなことを考えるなぁ。
すげー映画だよ、全く。
おい、人間!かっこつけんなよ。本当はお前もそうなんだろう。所詮はてめぇのことだけ考えていたい自分勝手な奴なんだろう。正しいか間違いかなんてどうでもいいが、お前らが人の良さそうに偽善的に笑うのが許せないのさ。
「ダークナイト」 のジョーカーはそんなことを思っていたんですかね。
だとしたらこの「チェイサー」にも同じようなものを感じるんですね。
70年代の日本映画にはそういうの沢山あったような。
新型インフルエンザ怖いですね。イベントが中止みたいになるでしょう。
芸人にとって死活問題ですし、例えば新型インフルエンザにかかった場合どうなるのかが分からないから、恐怖がつのるだけなんです。
命は大丈夫なのか?
完治にどんくらい
かかんのか?
断片や噂話の域を越えないのが怖いよね。
大阪のイベントを中止にするなんてことも視野にいれなきゃいけないねー。
うーん分かりません。
中央に強烈なリーダーシップをもった人が必要ですよね。
医師は戦場で医療活動しているのと同じ状態らしいですから。
「チェイサー」観て、子どもと近所のデパートで開催されたアンパンマンショーを観覧してきました。
チェイサーTシャツ着て(胸に殺人機械の文字、完全に浮いてたなぁ。しまった)
息子が大好きなはずのアンパンマンなのにずっとつまらない顔してるんでまいったなぁ。
アンパンマンにまで人見知り、いやアンパンマン見知りなのか!?
一緒にいた森やチョビンも苦笑い。
難しい顔の息子。
ショーが終わって大拍手の中首をかしげる息子。
さびしそうに一言。
「ジャムおじさんいなかったね…」
えっ!そこ目当て!?
し、し、しぶいセンスをお持ちで。
というわけで次回はジャムおじさんが活躍する会のお話を希望の我々でした。
今日はルミネ2ステージであります。
五月晴れのなか、行ってまいります。





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