GW(元気WEEK)が終わります
怒涛のゴールデンウィークが終わるのだ。
いろいろやりました。
大塚でイベントやったり、浅草花月でまったく趣の異なる漫才したり、
名古屋で一人でDJやってみたり(名古屋のいわしの作る空気よ!)、
CBCの公開収録で三重県桑名まで行ったり、その後、15日放送のサマソニ特番の
収録で手ごたえを感じたり。
3日はマーズで3回。
一発目がJで、まぁやっぱり振り付けな感じになって、個人的には不満が残ったり。
2発目の爆音が思いの他、笑える感じでよかったり。だけど鮫島が靭帯損傷したり。
それで俺も胃が痛くなってうずくまったり。
夜中、chabeさんとTGMXさんに救われたり。
KEYTALKは最高にかっこいいライブやってくれて。
こういうジャイアンナイトをちゃんとやっていかねばなぁっと思ったり。
それで終わって会議して、4日のチッタのバーでのイベントを中止にした。
もう限界だった。
怪我には勝てないし、準備ができてなかったりもするし。
でも自分はこのハードなスケジュールをまったく反省してない。
これをやっていくことで見えたもんが多いから。
得たものが多いから。
それは明らかにたつやが覚醒してくれたこと、鮫島(頑固だからちょっとだけだけど)
が気づいたりし始めたことでも分かる。
製作とは話しをした。
これでは一緒にやっていけないし、自分が思う独立や、規模を拡大していくことに
は繋がらない。
点でいろんな特集やってみた。
ひとつひとつ点でやったものがちょっとずつ線になろうとしてる。
正に僕にそういう話をしてくれた鹿野さんがROCKS TOKYOにムックにオファーをした。
壁なんてなくなるのは時間の問題だ。
そんなことは普通に分かっていた。
これかあはスキルだけでなく、
そういう批評的な視点の真剣さがとても大事だと思っている。
とても有意義なゴールデンウィークだったと思う。
4日にチッタで参加したスカのイベントが最高に楽しかったし、
本当にいいイベントだったと思う。
いい空気が流れていたもの。
あれはうらやましかったなぁ。
1000人以上入ってたし。
顧客さんが口コミで広げているんだよねぇ。
あんなふうになりたい。僕らのイベントも。
DALLAXさん、呼んでくださってありがとうございます。
自宅で爆睡して、それこそ気絶するように寝て。
今日、5月5日はお台場のジョイポリス。




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