泥酔ジャーナル2
昨日楽屋でモーサムの百々さんからいただいた酒についてのコラム本「泥酔ジャーナル2」。
お世辞抜きでめちゃくちゃ面白いっす!
酒が飲みたくなる飲みたくなる。
ただ酒だけが好きなんでなく、酒場の混沌とした猥雑さ、人間模様、人生劇場全てに愛情を注いどる。
あぁ
泡と一緒に消える哀しみよ。
おっさん、ビール一丁!
飲みたくなった。
美味い肴と一緒にね。
大好きな酒飲み漫画「酒のほそ道」(次巻の後書きはなぜか拙者)の後書き、これ絶対百々さんをオススメしたいわ(笑)
マジで池波正太郎、伊丹十三クラスのクイコラ(食い物コラム)の書き手だね。
このナイスなコラムを連載しつづける「音楽と人」スタッフもなかなかよ、本当。いい仕事しとる(あとは俺様の連載だけ(笑)ダハハ)
超絶オススメ
「泥酔ジャーナル2」
百々和宏著





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