カーズは考えるのをやめた
ふってわいたようなオレの風間杜夫ブームの中、高校生の頃、何気なく観た「異人たちとの夏」をどうしても観たくて五反田のTSUTAYAに走った。
昭和63年だからオレが中3の頃に公開された映画だが、当時もだいぶ後でビデオで観たはずだ。
芸人片岡鶴太郎氏の演技が素晴らしいと絶賛されていたんで観たんだと思う。
当時はたけしさんが「その男、凶暴につき」(傑作)とかで、芸人がお芝居するってことがどんどんあたっていたから興味があったんだと思う。
その鶴太郎さんが最高だった。
最期の名取裕子さんのいかにもな大林タッチは当時からあんまり、というか当時は
本当に嫌だったが、今観直してみたら、まぁこういう都会の描写があるから浅草での古き良きシーンも映えるのかななんて思った。
片岡鶴太郎さんと風間杜夫さんと秋吉久美子さんがいるシーンは奇跡のように素晴らしかった。
劇的に描かないことで、変に感動をあおらないことで、より親子の関係性がじんわり心に沁みる。これは相当レベルの高いことだ。
今のドラマの演出家なんかは絶対勉強になるから観てみるといいと思う。
非現実的なのにリアルに現実だったりする、これがこの映画を成功させた要因である。
さすが山田太一だと言いたい。
親のいるうちに観ることを勧める。
すき焼きの「今半」でのシーンはもう本当にありえないっていう位泣いてしまった。
25日にいよいよ放送となる山田太一脚本ドラマ(主演は渡辺謙さん!!)
これも俄然楽しみになってしまった。
ちょっとリメイクしたいなぁって思ってしまう。
オレに何かできるわけじゃないのだが。
勝新太郎の息子はどこに出演していたのかさっぱり分かりませんでした!という大谷先生に好きな映画やお薦めの映画をメールで
映画「300」の日本語版で公式ホームページができてるということは、公開が決まったということかな?
YOU TUBEでアメリカでの予告編は見まくりましたけど。
早く観たいわぁ。
ちょうどヨーロッパ文明の本読みまくってるし、絶対すぐに観に行きたいと思ってますね。
これはスパルタ教育という語源になった、ギリシアのポリス”スパルタ”の300人の精鋭がペルシャ軍100万人(210万人という説も)と戦うという物語でやんす。
低予算、スター不在、おまけにR15指定にもかかわらずアメリカで大ヒットしやした。
あと「パッチギ」も絶対応援!支持であります!
最近メディアで見る井筒監督のインタビューはどれも面白い。
「メルシー僕(by竹中直人)」
心の中にフランス映画「ベティブルー」を飼ってる女は面倒くさいと言われる。尊敬する浅草キッド水道橋博士さんは、あれは自意識過剰な放火魔、くまえりと一緒だと抜群の例えをインタビューで発言している。
しかしだ、何を隠そう、俺大谷は大学生の頃、この映画に感銘を受けまくった男なのだ(恥)。正直、今後博士と会ってもこの話題は知らん振りだ。
その後ほとんど意味は分からないようなものまで観まくる、フランス映画好きに
なっていた。
「女と男のいる舗道」、ゴダールのおそらくおしゃれなんであろうこの映画も意味は分からんのに感動して、高田馬場の名画座の前で立ち尽くしたものだ。
あとはジャックタチやジャジャックベネックスはもちろん、パトリスルコント、「奇人たちの晩餐会」なんかは大好きだ。
この春からUSENでレギュラー番組「ダイノジ THE MOVIE」が始まった。
映画好きではあったが、1時間丸々映画だけ語ることができると思うと不安もある。
ただこれから新しいジャンルのお仕事は増やしたいので今はひたすら、大地さんも俺楽しく、勉強のつもりでやらせてもらってる。
まぁ映画部のような感じだ。
番組の中で役者さんや監督さんにインタビューする企画があったりするのだが、
しょっぱなにフランス映画祭に行って、「情痴アヴァンチュール」の主演女優リュディヴィーヌ・サニエさんにインタビューすることになった。
俺はド緊張した。憧れのフランス映画女優。
垢抜けない大学生の頃、小沢健二やウッディアレンのように彼女を子猫ちゃんと
呼んでいた俺、茶碗にカフェオレでなくコーヒー牛乳を注いでなんとなくフレンチライフを満喫していた俺、その俺がフランスの女優さんと会うのだ。
彼女の前でエアーギターをする大地さんも緊張からか、それとも甘いものが切れたための病気からなのか、ひたすら震えている。
まるで狼に小屋を吹き飛ばされた3匹の子豚のようだ。
おもむろにドアが開く。
「ハロー!!!!」
会場の部屋に現れたサニエさんは尋常じゃなくテンションが高かった。
しかもなぜか英語で挨拶してくれた!!!?
「こん・・にちわ!さぁはじめましょう!」
なんと日本語まで!!!
そう彼女はエステのCM等で日本には馴染みの人だったのだ。
なんだか拍子抜けだったが、それでもインタビューは最高の時間だったと自画自賛してる。
僕はフランスの現状やフランス映画の現状を丹念に聞いた。
不思議なくらい自分が観て来たこと、好きだったことが役にたちまくった瞬間だった。
おーぃ!!あの頃、独りで悶々と映画館に通い続けた俺!!
無駄じゃなかったよ!!!!
映画の中の彼女は最高の芝居をしてる、とんでもない存在感だった。
インタビューが終わり、僕らのサインの入ったサングラスを嬉しそうに持ち帰った彼女にとてつもなく感動した。
この映画の主人公のように俺たち二人は夢遊病のようにその場に立ち尽くした。
俺は思った、またフランス映画を観るぞ、と。心の中のベティブルーがまたもや俺に火をつけたのだ。
ありがとう自分、メルシー僕!だ。
今度博士の家に招待されたら、その膨大なDVDのコレクションにそっと「ベティブルー」をまぜとくつもりだ。
南アフリカ(ダイアモンドよりも国際的に非難の的であったアパルトヘイト=人種差別政策で有名)を舞台にした、スラム街で育った不良少年(ツォツィとは南アフリカで不良という意味)の物語「ツォツィ」が過激な暴力的なシーンでR-15指定を映倫からうけ、それに反対するもので10代を対象にした試写会が開かれた。
記事はココ
実はこの映画僕はもうすでに観てる。
テレビ東京で4月から始まった事業部の新番組「クリップクラップ」の司会が僕らで、この映画を紹介したときに、映画のサンプルを観させてもらったのだ。
大人の男のスタッフも絶賛した映画で、僕も不覚にも感動しまくった、かなり硬派ないい映画である。
番組の中でもかなりお薦めしたのだが、多くの人に観てもらいたい映画だ。
この映画、南アフリカが人種差別を撤廃したと決定した後も、いかに困難な生活を黒人がしいられているかという現実を描き、そのスラム街で育った不良少年が赤ん坊を拾い、育てていくうちに、人間の道徳観に目覚めるというお涙頂戴になりそうな展開を、抑制した演出で丁寧に描いてる力作で、うるさがたにもきにいられそうなシャシン(昔の映画人か!)になっておるのだ。
つうか障害を見せて泣かせる映画よりは、こういうハードで硬派な映画を10代は絶対観るべきで、暴力を肯定してるわけ(しかしながら私は暴力を肯定してる映画もいいと思う、だってそれはやっぱり映画(=嘘)なんだもん)ではないし、むしろ少年の再生と、そして挫折なんだから。
こういう映画の感想を10代を喋ってみたいなぁっと思うのは私だけでしょうか(だいたひかる)
このブログで何度も書いてることだが、理由をそんなところにもっていくのが好きになれない。人を殺めれば必ず罰せられるべきだし、いかなる理由があろうとも、何かに影響を受けて犯罪やルールを破る奴なんて、僕はシンプルに馬鹿で、そういう奴なんだと思う。もしも教育で何かそういうものを教えることができるなら、「嘘」っていうものの偉大さを教えるべきなのだ。
「芸」、それを共有し、楽しむことができる人間に育てるのって、生真面目に臭いものにフタをして、勤勉や道徳を教える以上に尊いことだと思う。
むしろ問題はこの映画を観に来た若者に刺激的な感想がないこと。
もしくはあったにもかかわらず、マスコミがそういう面白い観点の意見を記事にしないこと。いやできないこと、する才能がないこと。
こっちのほうが悪だ。
劇場版「東京タワー オカンと僕と、時々、オトン」を観る。
まったく正しい映画だった。
松尾スズキの脚本も、松岡錠司の演出も、完璧な配役と役者の芝居も、エンディングに流れた福山雅治さんの歌も、そしてロッキンオン門間氏が総力をあげてやったであろう「CUT」の東京タワー特集も。
すべてがすべて正しかった。
でもあまりに正しすぎて、その感動にのまれなきゃいけないような気がして、恥ずかしくなって、なんだか分からないが、サンプルDVDのボタンを止めて、AVを観てオナニーをした。
なんでこんなこと書くのだろう僕は。
そんなことがここで求められてるわけでもないのに。
でも僕はなんだか気恥ずかしくて、終わってみんなのように「お母さんありがとう!」なんて言うのが、なんだか嫌で、僕はひとまずオナニーをしたんだ。
それでも僕は泣いた。
でもきっと劇場にこれから行く人とは違う場所で泣いたと思う。
だからそこはどの場面かは書かない。
僕と妻の間に産まれた、僕らの子は僕や妻のやがて必ずやってくる「死」をどううけいれるのだろうか?
そして僕たちが生きていたことを、そのことを、後世へと語り伝えていってくれるのだろうか?
なんだか親子ってもの、続いていくってこと、そんなことをボーっと考えた。
俺はリリーさんとほとんど同じ境遇で育った。
4歳のとき位に借金残して、女と親父は蒸発した。
貧乏で何度も死にかけた。
でも悲観するより、なんだかたくましく生きていた母さんの姿しか覚えてない。
母が母でありながら女であったという経験、僕にもあった。
捨てられるって直感で思って、母の恋路を邪魔したこともある。
あぁ・・・きっと、母さんはこんな風に停止ボタンを押してオナニーしてるような男を馬鹿だと笑うんだろうなぁ。
あと、その昔僕が衝撃を受けた一言。
長渕剛さんが言った
「愛ってねぇ・・・・めしを食わせることなんだよ」
を、思い出した。
そういえば長渕さんも九州だ。
九州の母はやたらとめしを食わせたがる。
だれからかまわずめしを食わせたがっていた母さんをうっとうしいなぁっと思っていたこともあったな。
母さん元気かな?
意味もなく電話でもしてみるか。
きっと相変わらず馬鹿な息子と思っているんだろうなぁ。
でも相変わらず馬鹿なままなんだが。
母さんのメシ食いたいなぁ。
あったかい母さんのメシが、食いたいな。
大谷ノブ彦へのメール
年に何回か優作の日を作る。
世の中のイケてる(この言葉)男子の真似でもしてみようかと
心がくじけそうになろうとしたら優作を観る。
自分がかっこいいと思ってる、このかっこよすぎて滑稽な男を観る。
ヘラヘラしながら、映画が終わると一通り台詞なんかを真似して、
明日も頑張ろうかと思う。
充電。
リリーさんは男が男に惚れるって凄いことなんだと言った。
そうだよなぁ敵作ってもいいから、もう少しだけ正直に、
真っ直ぐに生きなきゃ。
優しいとは何か。
男の優しさってなんなのか?
優しさを作るなんて・・・これ以上ない名前だなぁ。
その昔、7丁目劇場で「野獣死すべし」のラストシーンものまねでやったらダダすべりで、先輩からサムゥって言われたなぁ。
確かに・・・そりゃそうだ。笑えるポイントないもん。
でも、タイムマシーンがあったら、もう一回同じことやりたいねぇ。
優作がちょっと笑ってくれそうじゃん。
正月は何も観るものがないから、ゴリラの映画でも観とくか?みたいな感じでカップルに観られたらたまらんね。
これはオーストラリアから来たオタクの戦いを観る映画やと思う。
過去のキングコングって行ったら、僕は72年生まれの私にとっては80年代のクソ映画と言われる「キングコング2」が印象的だ。
映画館から出てきた叫んだ、おもしろくねー・・・と
76年度版は観たような観てないような、まぁどっちにしても覚えてない。SFXって小さい頃からあんまり好きじゃなかったような気がする。
今でも覚えてるのは「スターウォーズ」が流行っていたときに、俺はたのきん映画を選んで観ていた。こういうのは今も続いてる。
フィギアとか持ってる奴は凄いなぁって思う。今でもその辺のは、まぁこれだけみんなが騒ぐならチェックしとくか、みたいな感じですな。
僕が生まれてすぐにスターウォーズなんかでSFXの技術が格段に上がった。だから亜流も多い。安易な発想で臨場感えあれば、刺激的な映像なら中身はなんでもいいだろう、と。
76年度版の「キングコング」はそんな中、その時代の技術で撮ってみたらクラシカルなものと対比ができると思った作品だ。
その中でキングコングは見世物としてスタジアムで公開されるらしい。ふーんっていう感じだ。33年度版は見世物小屋。シアターていう奴ですな。もちろん2005年度版もそう。っていうかピータージャクソンは33年度版を観て映画を造りたいと思ったらしく、かなりオリジナルに忠実だった。台詞やカットでまったく同じのがあったり。オリジナルも恐竜と戦うし。(ユニバーサルだからジュラシックパークと競演ってわけじゃなく)
しかし33年度だよ?マジかよって感じ。
太平洋戦争で日本の軍人が中国かなんかで「風とともに去りぬ」を観て、敗戦を確信したなんていう話があったですけど、これ観ても気絶してたんじゃないかっていう。
ナオミワッツ(めちゃくちゃ可愛かった。つうか意外にカメレオン女優。全然「マルホランドドライブ」のときと違う)が髑髏島に行くまでが長すぎ。
まぁしょうがないような気もする。そこ丁寧に書かないと、後半コングとアンが心触れ合っていくシーンに説得力がなくなるからかな。
でも長い。しかし映画を作るっていうことは、くだらん投資家との実に軽い緩いいかがわしい関係性が必要なのね。こういうところはリアルのような気がする。ただやっぱりカットできたと思う。船に乗り込む瞬間のアンの足のカットなんて、なんか意味を描こうとしすぎで、俺なんて早くコングが観てぇって思っちゃうよねぇ。まぁ見世物小屋に集まった金持ちどもと変わらんね。監督のテーマをしっかり見せたいっていうのも分かるんだけどね。
1920年代から30年代っていうのはいわゆる大恐慌時代。その日の食事も取れないような時代において、まだ発見されてないサプライズは一番の楽しみだったのかもしれません。しかしこの映像は凄すぎる。おそらく全部CGだろうが、エンパイアビルから見る風景といい、最近は「三丁目の夕日」でも東京の戦後の風景といい、なんか胸がギューとするな。好きだなぁやっぱ。
島についてからピータージャクソンのサービス満点さに辟易するどころか、私は存分に楽しんだ。やっとスペクタル映画っぽくなった。
あとは一直線。
33年代版と一番違うのは登るビルもそうだけど、金髪美女との関係性。33年度版はビル登ったときも、ずっと悲鳴をあげていたから。そこにはピータージャクソンのコングへの愛がある。そのオマージュさに一点の曇りがないのがちょっと気持ちいい。私は好きだ。しかしここでの戦闘機からの視点の映像はすさまじい。33才の私は身をよじってしまった。
髑髏島の原住民たちは映画のステレオタイプな野蛮な未開人のように描かれています。まぁこれは突然上陸してきた怪しい連中にしきたりを破られた彼らの立場で考えれば無理のない話だとも思えます。
しかし欧米的発想はいつでもそう略奪と植民地化ですから。そこも丁寧に描いてましたね。そこが「キングコング」って映画のキモなんだと。トランス状態になる(白目になるって!)原住民と見世物小屋に集まったいわゆる紳士淑女の連中は一緒ですから。対比で描くことでどっちがいいんだということでしょうね。
ジャックブラックもよかったです。あんな監督いないだろうって言うかもしれないですけど、意外にあの時代はあんな感じだったんではないでしょうかね。ショービジネスっていい加減でちょっとでも儲かるなら金だすやつがいて、口八丁手八丁で金を無心するプロデューサーがいて。ジャックブラックにハマっていたような気がする。
最後の最後にキングコングが落ちた後、ヒロインは迎えに来た男と抱き合います。そこでキングコングとの恋愛感情が限りなく同情に近いものだったというのが分かります。それでジャックブラックの最後の台詞は意外に重いなぁっと思いましたが。まぁそれは個人でいろんなとりかたがあるでしょうな。
ともかく冒頭のくそ長いドラマを我慢できればめちゃくちゃお薦めです。男一人で行って欲しいですね。
デートで行く奴は「美女と野獣」みたいだったって言えば女の子は喜ぶんじゃないでしょうか。こういう考え方が僕がモテナイ所以ですな。女の子を存在として尊敬してるんですけど、なんか映画に来るカップルにはそういう偏見的な視線を送ってしまう。若いときに嫌な思いしたのよ、こういう説明ばっかしてたら気味悪がられるわな。
私は動物園とか行くと考え込んじゃうんですね。彼らは果たしてここにいて嬉しいのかと。小さいときからそう考え込んでいましたな。
今でもお客さんと行く水族館ツアーみたいなときでも、独りで考え込んでしまう。だから動物園とか人と行くの苦手なんですよね。デート?行ったことないですなぁ。結婚しようかと思う人とか行きたいですね。ただあそこでは考える場所だと思うなぁなんて・・・・・オマージュたっぷりのエンディングロール観ながら、「結構泣けたねぇ・・」と乳繰り合ってる横のカップルを観ながらぼんやりと思ってしまいました。
この映画、長いなぁっと思いましたがピータージャクソンは実はかなりお蔵入りした映像があるんだとか。DVD買っちゃうかなぁ。しかし「ロードオブザリング」といい、やっぱすげぇよ。へんな話「スターウォーズ」もジャクソンが作ってみたらもっと面白かったかもよ。
あらら映画の中の投資家みたいな適当なこと言って・・・・・
ピーターは胃の手術して、コンタクトにしてめちゃくちゃ男前になったなぁ。もてそうだなぁ今。昔はマイケルムーアみたいだったのに。
しかしブログ長えなぁ。
なんか正月のときの鬱状態が嘘のよう。
ちょっと書きまくってやるか。誰も読んでないだろうが。
1月31日久しぶり、
中野芸能小劇場でホラカクライブのスペシャルに出演します。
このライブ作り手が真摯で実にいいです。
出演は東京ダイナマイト、U字工事、だいたひかる、サンドイッチマン、マキタスポーツ、流れ星、鼻エンジンら。
実にセンスがありますなぁ。
ちなみにこの日ライブ終わりに2月10日のクラブイベントの前売りチケット手売りします。
前回入場規制ありましたから絶対ゲットしてくださいな。
エルレガーデン?もちろんかけますとも!
情報を教えてくれと言われたので近況情報を。
10月23日千葉東洋学園大学流山キャンパス、帝京大学、
10月29日香川高松大学、
30日千葉日本大学松戸歯学部。
10月28日TOKYO FM「よんぱち」ゲスト出演。
25日東海テレビ「激闘!オレゴハン!」ロケで久しぶり実家に帰ります、しかもロケには憧れの土田さんと一緒ですよ!ワクワクするねぇ~。
22日長野諏訪市民会館にてイベント二回まわし、
三瓶や井上マー、アームストロングとコンマニセンチと。
「がんばらない」読後以来、絶対行きたかった諏訪!
前日ルミネですが、なんとか夜に出発して夜中に到着して一泊して早朝散歩したい!
もちろん諏訪中央病院にも行きたいっすね。
11月の予定は仮が多いのですが、
2日が三重県立昴高校学園祭、
3日福岡大学医学部学園祭、
4日相模女子大学学園祭、日本歯科大学学園祭、
6日福島テレビイベント、
20日おでかけルミネ静岡、
29日おでかけルミネ千葉。
まぁいろいろ決まったら教えます。
私は映画をデートのために観にいくやつが嫌いだが、この映画は惚れた女と見に行きたいぞ。
つうか、こういう映画こそ女と観にいくんだ。
彼女を紹介してくれー。